紅茶ぶれいく2のブログ -22ページ目

紅茶ぶれいく2のブログ

他愛のないことをのんびり書く予定。

金曜日の夜から、

♪恋人よー僕は旅立つー

♪東へと向かう列車でー

が頭の中でリフレイン中です。何故でしょう。

特に最近聞いた訳でもないのですが・・・。



さて。

土曜日に大阪の万博記念公園にお花見という名の青空宴会に

行って参りましたが、その話はまた次にして。

1枚しか撮っていない写真の整理がまだですから。(意味不明)


出来立てのネタを。

タイトルの通り、妹がインフルエンザB型に罹りました。

何故この時期に・・・。流行っているとは聞きませんがどうなんでしょう。

今は病院だの薬局だのの勤務ではないのですが。


先週の水曜日から実家に帰ってきておりまして、

帰ってきたときから、インフルエンザかもーなどとのたまっておりましたが、

案の定。

本日病院に行った結果、判明した模様です。


もうバラまかれていることは間違いないわけで。

何故、そのタイミングで実家に帰ってくるのですか、妹よ。


いや、仕事都合であることは理解しておりますが。

しかも、休めないから出勤とか。

(しかも妹は出張がほとんどの仕事です)

私、あなたと違って虚弱体質だと申しておりますでしょうが。

最近誰も信じてくれなくなってきましたが。養命酒万歳。



ちなみに妹は普段愛知県にお住まいです。

該当地域の方もそうでない方も、皆様お気をつけ下さいませ。

雪柳がキレイに咲いてきましたね。

桜、桃は言わずもがな、サンシュユとか、木蓮とかも。

花粉さえなければ、この季節は好きなんだけどな。目が痒いったらもう。



さてせっかく非爽やかを目指すと書いたので、ちょっと前の話ですけれども。

(ちょっと長め)


私、普段JRに乗って出勤しております。

出社時は急いでいるので快速に乗りますが、

帰宅時はお疲れモードなので普通に揺られることも多いです。

このとき乗り降りが楽だという理由で、女性専用車両であることが多いです。


私が乗っている路線は、

以前、女性専用車両の適用時間が終日に変わりました。

それまでは夜は21時まででしたので、

変更になってからというもの、間違えて乗られる殿方が大勢いらっしゃいました。


その日も乗車中に21時が過ぎ、ある駅にておじいさんが乗って来られ、座りました。

年齢は(あんまり見る目ないので自信がないけど)70歳過ぎくらいでしょうか。

まぁ空いていましたし、それ自体はどうということもないのですが。

次の駅にて女性が乗って来られて、少し間を空けておじいさんの隣に座りました。

私との場所の関係は、↓の感じ。


          ○○○○●○◎

←進行方向

          ○○○○○★○


凡例⇒●:おじいさん、◎女性、★:紅茶、○:空席または他の人


この女性、なかなかにキレイなおみ足をしていらっしゃいまして。

しかもミニスカート(タイト)だったんですが、

座ったときにちょっと足を広げられていたんですよ。

カバンとかを膝に置いたりもしていなかったから、短いスカートからおみ足が良く見える。


チラリズム至上主義たる私ですから、とりあえず絶対領域をチラ見です。

一人ご満悦していたわけですが、ふと前を向いたところ。


おじいさん、凝視。


今時用語で言えば、おじいさん、ガン見。

たまにふと思い出したかのように目を逸らすんだけど、また凝視。

それをチラ見する私。

たぶん10分くらいあった。

(私が先に降りてしまったのであの後どれくらい続いていたのかはわかりません)


で、それを母に言ってみたところ。


 まだ現役なんだねー


orz 


現役て。そうかもしれないけど現役て。

何かもっと良い言葉はなかったのか・・・。

今日のやほーの記事に、

「北朝鮮以下?!粗末すぎる学生寮の食事が日本人にバカにされた―韓国紙」

(Record Chinaより。サーチナでも出していたけど写真がなかったからこっちで)

というものがありました。


粗末に見えるのはメインのおかずがないからだな、と今更気がつきましたが、

とりあえずベトナムでの社員食堂を思い出してみました。


その会社は日系の会社(あちらからしてみれば、外資系ですね)でして、

ホーチミンシティの経済特区にありました。


経済特区にはお店とか一切ないので、昼食は社員食堂で食べることになります。

食堂と言っても、色んな種類の物が食べられるわけではなく、メニューはほぼ固定です。


昼食の内訳は

ごはん、スープ、メインのおかずに付け合せのような物(1種か2種)というパターンがほとんど。


ごはんは意外にもパサパサしていなくて、結構美味しい。

メインのおかずは日によって当然違うのだけれど、大抵煮物みたいな感じ。

お肉が何の物か最後まで分かりませんでした(;^_^A

ちょっと味付けが濃いし、スパイシーなのだけれど、まぁまぁ。


付け合せは果物だったりお漬物風だったり、サラダだったり。

バナナは週1回は出ていましたね。


で、スープが・・・、スープがね・・・。

ベトナム料理は総じて、日本人に合っていると思うのだけれど、パクチーがね・・・。

絶対風味が入っていましてね・・・。食べられませんでした。ごめんなさい。


ちなみに、ベトナムではこのスープをごはんにかけて食べるのが一般的のようです。

なので右手にお箸、左手にスプーンみたいな状況になっちゃったりもしますσ(^_^;)


行く度に、食事の質が上がっていったのが印象的でした。

どんどん美味しくなった、というよりは、どんどん食べられる範囲になった、という意味ですが。

最初の頃は、現地の方も不味いというほどだったそうで・・・。

今はどうなっているのかな。