自衛隊基地の桜が壮観です。
写真はさすがに撮れないので、心の眼で見てください。
桜といえば、創価学会の建物に何本か植わっているのですが、
毎年キレイに咲きます。本当にビックリするほど。
周りの桜は、年によっては休眠中なのかそれほどでもなかったりする時があるのに。
さて。
本日のやほーにて
「ストッキングを脱いでください…客室乗務員の採用試験=雲南」(サーチナ)
という記事がありました。
コメ欄が変態さんの巣窟と化しております。
それは良いんですけど。
添付の写真が、タイトル通り良い感じのローアングルでしてね。
それが変態さんたちの妄想を、更に助長させているんですけどね。
まぁ変態さんたちの妄想も別に良いんですけど。
とりあえず先日の花見という名の青空宴会を思い出しました。
私たちが宴会をやっているところから少し離れた場所に、妙な団体さんがいたんです。
顔は見えない程度の距離だったのですけど。
1人の女性と、複数の男性です。
女性は茶色でウェーブがかったロングの髪に臙脂?色のジャケット。
袖余りがなかなか良し。
後、(確か)白いミニのプリーツスカート。
オーバーニーソックスでなかったのが少し残念。
男性たちは一言で書くとカメラ小僧的な。(古い?)
一様に一眼レフを持っていて、女性の写真撮影をしているんです。
レフ板まで標準装備です。
写真撮影の合間に上着くらい羽織れば良いのに、そのままの衣装でいたりと
非常に謎な団体さんだったのですが。
(その日は4月にしては非常に寒く、私たちは全員ダウンを着ているレベルだったのです)
その日、同行者に車好きの巨人ファンがおりまして。
車を撮るために買ったらしい(本人談)、一眼レフを持ってきていました。
(その日、彼は車に乗ってきていないので、
きっと阪神甲子園球場で阪神―巨人戦を撮るつもりだと思われ)
口々に、混ざって撮ってきてもバレないから行って来いと言われていたので、
私、
「もちろんローアングルね (o^-')b」
と申しましたところ、何だか引かれてしまいました。
・・・アレ?
いや、だって撮影しているお兄さん方だって皆さんローアングルで撮っていましたし。
足を長く見せる効果もありますし。
何よりチラリズム大事じゃないですの。
上記の記事でも大人気だったじゃないですの。
おかしいなぁ・・・。
やっぱり女性がいるところで言っちゃダメですか、そうですか。
・・・一応自分も生物学上、女性のハズなのですが。