60度飛び過ぎる問題発生(汗) | 「たんぽぽ」の写真アルバム*モータースポーツ, フットサル, モルモット, などなど

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ついに一眼レフカメラデビューです。
自由気ままに撮影してみます。
ボディはEOS 8000Dで18-135mmとEF-S24mmF2.8持ってます!




ドルフィンウェッジ DW-118の60度を中古でオトクに買えました。
これでグリーンまで100y圏内がカンペキになるはずでした。
さっき、練習場で初打ちしました。
フルショットのキャリーがDW-113の56度と同じで80y行ってしまいます。
目論見では60度で60yだったのですが…

インパクトでロフトが立ってるのかな…
60度は気合い入っちゃってるのかな…

近々にラウンドあるので、ショート覚悟で60度を敢えて使っていって、ラウンドでのキャリーを見出したいですね。

いちお、今日の練習で付けた目論見は、こうなりました。

100y 50° Full
90y 56° Full ← ホントに??
80y 60° Full ← ホントに??
70y 50° 9-3のイメージでしっかり振り抜く
60y 56° 9-3のイメージでしっかり振り抜く
50y 60° 9-3のイメージでしっかり振り抜く
40y以下 転がして行けるなら50°, 高さで止めなきゃならんなら(ガードバンカー越え等)60° 8-4をしっかり振り抜く

40y以下はライさえ良ければ転がして行きたいですね。チャックリやポッコン予防のためにも、ヘッドを水平目指すくらいフラットに振り抜きたいですね。
引き出しとしては、5Iで転がすのもあるんですけど、なかなかショット地点で持ち合わせてる事がなくて、出番が無いのです。
ショット後に次の着弾地点へ向かう間に、次のショットをどうしたいか、ライやスルーザグリーンの状況のジャッジをできるようになって、もっと5Iでの転がしアプローチを活用できるようにしたいですね。