ここでは5鉄を使っています。
ロングアイアンは打ち出し角がロフトの兼ね合いもあってなかなか上がらないので、ついついすくい打ちになってしまうところを、ボールを上から叩き打つスイングで良いそうです。
打ち出し角というより、スピン量で弾道が上昇していくイメージ。
なるほど、私が好きなウェッジでロフト立ててハンドファーストに叩くイメージにも近いかも。
ロングアイアンといえども、打点を決めて、スパッと打ち込むで良いのなら、また練習に行きたくなりますね。
今はまだ長さに慣れるために、9時-3時を軸に練習しています。
マークダウンでオトクにゲットできた4鉄と5鉄の打感が、球弾き感良いので、9時-3時でも、シューっと糸を引くように飛んでいきます。
地道にスイング幅を拡げていって、ドライビングアイアンとして確立するぞ!