EOS 8000D 到着! | 「たんぽぽ」の写真アルバム*モータースポーツ, フットサル, モルモット, などなど

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ついに一眼レフカメラデビューです。
自由気ままに撮影してみます。
ボディはEOS 8000Dで18-135mmとEF-S24mmF2.8持ってます!

EOS 8000D 到着しました!

カメラやさんで働いている友人に購入を依頼していたのが、本日届きました!

自分としては、なかなかお高いお買い物なので、「開封の儀」をやってみたいと思います。

 

まずは、箱。標準レンズキットです。

 

箱を開けると、、、まず、説明書や保証書。その下に、カメラ本体などなど入ってます。

 

中身を取り出しました。

カメラ本体、レンズ、ベルト、ケーブル、充電器と電池。

 

職業柄、充電器と電池は気になりますので、ここから見ます。(笑)

 

充電器はミツミ電機製のようです。そして、フィリピン製。

◇PSEマークの下に「MITSUMI」って書いてあるので、たぶんそうです。正確には、この充電器は海外製なので、ここに書かれるのは「輸入事業者名」ですが、ミツミ電機はフィリピンにも工場を所有しているようなので、ミツミ電機のフィリピン工場で生産されているのでしょう。

充電器のようなものは、もう中国でもコストが合わないのかもしれませんね。

それと、cULマークが付いているので、この充電器は日本仕向けと北米仕向けの共用モデルですね。

充電器の定格出力が0.7 A に対して、電池パックは1040 mAh だから、単純計算すると90分くらいで満充電になるようですが、リチウムイオン電池だから充電制御かけて、2時間以内に充電完了するってことにしてるんですかね。

 

 

電池パックにレーザー刻印されてる数字を見ると、製造年月日のようです。20150805AA28。てことは、昨年の8月5日に生産されたのかな?電池パックは中国製。リチウムイオン電池を生産する技術は、まだ中国以外へ移管するのは難しいのかもしれません。

リチウムイオン電池は、爆弾みたいなものですから、そうそう容易く生産できるものではないのだと思いたいです。

 

さて、いよいよカメラ本体とご対面。

しっかりと梱包されて、出てきました。マイファーストEOS!(メーカー違った??)

 

8000Dに決めた大きなポイントの一つが、上面液晶パネルの存在です!

見た目がエントリーモデルっぽくないし、バリアングル液晶を閉じておいても設定を確認できるのが良いです!

 

と、今日はここまでです。

ホントに開封しただけで終わりました。電池を充電してなかったので、ほんの初期設定しかできなかったので。

 

SDカードは、Panasonicの32GB。通信速度が90/45だから、十分です。

半年くらいドライブレコーダー用に使ってたんだけど、結局、余ったカードです。もちろん、念のため用のSDカードも持ち歩くことにします。

 

と、開封の儀という割には、面白みの無い内容でしたが、自分の備忘録としてもこのブログを使っていこうと思ってますので、期待して読んでくださった方、スミマセンm(_ _)m