『坂道のアポロン』というアニメが愛しくてたまりません…。


魅力的な登場人物や、時代背景、胸をつくストーリーは勿論のこと、

監督、キャラデザ、音楽、主題歌…


どこをとっても大好きすぎる…!


毎回、どこかで号泣(笑)

好きすぎて、コミックスを大人買いしたい衝動を必死で抑えています。

だって前情報なしで楽しみたいじゃんよ!


もうサントラが出たので買ったのだけど、
これも勿体なくてまだ全部聴いていません。

だって…(以下略)


うちの県、一部地域だから放送遅れてるしさ~…


音楽が私の好きな菅野よう子さんで、素晴らしいのは言うまでもありませんが…、

ギターがね…?

私の大好きな古川昌義さんでね…!!(>_<)


菅野さんのメロディを古川さんがつまびくというのがね…

私の心の源泉なんですよ…

えもいわれぬ美しさでね…?


また聴けて本当にうれしいなぁ…


エンディング曲を初めて聴いた時
歌詞も知らないのに大号泣してしまったのは、
古川さんがアコギを弾いているからなのかな…?
(もし違ったら恥ずかしいな…)

でもメロディだけで泣けるのよ~


古川さんは歌声も素晴らしいのですよ。

温かく甘く、やわらかく…

まるで湯煎にかけたビターチョコレートのようだと私は思います。

(すみません…精一杯の賛辞です…笑)


劇中でトランペットのお兄さんが歌うシーンがあるんですが、
そこ、古川さんが歌ってるんですよ!

カッコよすぎて鼻血が出るかと思った…!


あいらぶまさよし…!!



心に響く存在に出会えた時いつも思います。

同じ時代に生まれることができてよかったな、と。


それだけでいいや。

それだけで、とても幸せなことですよね。


もう眠りたい……。