ほとんどがALLIGATORの歌詞です
積み木崩し
歩きながら踵がもう、壊れそうになりながら
骨身まで染み込ませて
あなただけ愛している
左薬指の環と花の香り確かめて
楽しくなるやり方は積み木崩しみたいなの
祈りも呪いも使わずに過ぎ行く日々を
長く在るよう初めて祈ると
oh,oh,oh!驚いた
細胞の一つずつまで
あなたを刻み込んだあと
もう何も残らないと思っていたの
肝心のあなたが溢れ返るの
眩し過ぎて私がもう、弱い言葉で伏せても
必ずふざけてくれる
あなただけ愛している
清か夢の後先と甘い紅茶の香りで
愛しくなるやり方も積み木崩しみたいなの
明日も明後日も余所見せず過ぎ行く日々を
続けられるかも悩むというのに
oh,oh,oh!驚いた
血を一雫残さずに
あなたを想い火照らせると
もう何も笑えないと思っていたの
"愛してますねん"なんてふざけるの
骨身まで染み込ませて
あなただけ愛している
左薬指の環と花の香り確かめて
楽しくなるやり方は積み木崩しみたいなの
祈りも呪いも使わずに過ぎ行く日々を
長く在るよう初めて祈ると
oh,oh,oh!驚いた
細胞の一つずつまで
あなたを刻み込んだあと
もう何も残らないと思っていたの
肝心のあなたが溢れ返るの
眩し過ぎて私がもう、弱い言葉で伏せても
必ずふざけてくれる
あなただけ愛している
清か夢の後先と甘い紅茶の香りで
愛しくなるやり方も積み木崩しみたいなの
明日も明後日も余所見せず過ぎ行く日々を
続けられるかも悩むというのに
oh,oh,oh!驚いた
血を一雫残さずに
あなたを想い火照らせると
もう何も笑えないと思っていたの
"愛してますねん"なんてふざけるの
夢際まで
今から遊ぼうか
夜を駆け抜け、
眠る街も起こそうか
待ち合わせしないか
迎えにいこか
すぐに支度できそうか
会って、すぐにも恋をしませんか
大きい声、君に好きと言う
そんな夜やんな?
このまま旅しよか
明日は雨か
今日はどこで休もうか
温もりくれないか
僕じゃ弱いか
新しさをくれないか
待って、永久だけ僕といませんか
オッケーなら、すぐに眠れそう
そんな夜やんな?
また夢で会おうか
今日を繋げて、
夢に色を付けようか
どこへでも行こうか
夢の夢なら、
他愛なくてかまわない
あっち向いてもホイと言わないで、
小さい声、君に好きと言う
そんな夢やんな?
淡い恋やんか
夢際まで君を追い掛けるとき
僕らのいる場所は、もう夢
夢の中で君をつかまえるとき
僕らのいる場所は、夢の夢
夜を駆け抜け、
眠る街も起こそうか
待ち合わせしないか
迎えにいこか
すぐに支度できそうか
会って、すぐにも恋をしませんか
大きい声、君に好きと言う
そんな夜やんな?
このまま旅しよか
明日は雨か
今日はどこで休もうか
温もりくれないか
僕じゃ弱いか
新しさをくれないか
待って、永久だけ僕といませんか
オッケーなら、すぐに眠れそう
そんな夜やんな?
また夢で会おうか
今日を繋げて、
夢に色を付けようか
どこへでも行こうか
夢の夢なら、
他愛なくてかまわない
あっち向いてもホイと言わないで、
小さい声、君に好きと言う
そんな夢やんな?
淡い恋やんか
夢際まで君を追い掛けるとき
僕らのいる場所は、もう夢
夢の中で君をつかまえるとき
僕らのいる場所は、夢の夢
恐竜少女ゆかりちゃん
このまま夏と埋もれて化石になりたい
二人でなりたい
確実に滅んで、残りたい
さりとて君をどうして誘ったものだろう
誘えたものだろう
今だけが全ての人なのに
踏み込みが甘いと思って
片足で藻掻くけど
たやすく、愛していると
次の季節まで言えないままなら
僕ら、ダイナソーみたいに
滅んでしまうのが理想
切ないけど、それしか無さそう
遥か上の方の空で、
待ち侘びる秋はきっと
恋人らの憂いの表情、見飽きているよ
お守りする約束も
幼気じゃないから、破って捨てた
今でこそ健気な君なのに
静かな暮らしはどこだ
呼び合う名前がこだまするだけの
落ち着ける場所まで行きたいよ
このさき、平らな未来が
待ち受けて怖いのに
何かと犠牲を嫌って、
次の奇跡まで為す術ないなら
僕ら、ダイナソーみたいに
化石化しちゃうのが理想
あばら絡む化石になるよう、
きつく抱いてようと思うよ
心の形で残ろう
あばら絡む化石になるほど、
抱き締めたいよ
僕ら、ダイナソーみたいに
滅んでしまうのが理想
切ないけど、それしか無さそう
だけど大事なものは滅ばない事を話そう
恋人らの唯一の義務だろ?
今は有象無象で良いよ
化石化しちゃうまで待とう
あばら絡む化石になるよう、
きつく抱いてようと思うよ
心の形で残ろう
あばら絡む化石になるまで、
抱き締めたいよ
二人でなりたい
確実に滅んで、残りたい
さりとて君をどうして誘ったものだろう
誘えたものだろう
今だけが全ての人なのに
踏み込みが甘いと思って
片足で藻掻くけど
たやすく、愛していると
次の季節まで言えないままなら
僕ら、ダイナソーみたいに
滅んでしまうのが理想
切ないけど、それしか無さそう
遥か上の方の空で、
待ち侘びる秋はきっと
恋人らの憂いの表情、見飽きているよ
お守りする約束も
幼気じゃないから、破って捨てた
今でこそ健気な君なのに
静かな暮らしはどこだ
呼び合う名前がこだまするだけの
落ち着ける場所まで行きたいよ
このさき、平らな未来が
待ち受けて怖いのに
何かと犠牲を嫌って、
次の奇跡まで為す術ないなら
僕ら、ダイナソーみたいに
化石化しちゃうのが理想
あばら絡む化石になるよう、
きつく抱いてようと思うよ
心の形で残ろう
あばら絡む化石になるほど、
抱き締めたいよ
僕ら、ダイナソーみたいに
滅んでしまうのが理想
切ないけど、それしか無さそう
だけど大事なものは滅ばない事を話そう
恋人らの唯一の義務だろ?
今は有象無象で良いよ
化石化しちゃうまで待とう
あばら絡む化石になるよう、
きつく抱いてようと思うよ
心の形で残ろう
あばら絡む化石になるまで、
抱き締めたいよ
