夢、希望、愛、ミュージック…それらのモノがなくても死ぬ事はないが、お金がないと死ぬかもしれない…
という、残念な事実に改めて気づき、強い悲しみを覚えるも、レジスタンスのごとくその事実に立ち向かうココロがぐむぐむと湧き上がる今日この頃。
つまり、寝ても醒めても夢を見続け、 地獄の底でも光輝く希望をみつけ、どこかの中心あたりで愛が全てと力強く叫び、No music No life と拳を振り上げたいのだ。
そういう事なのだ。
特に、「由美かおる降板」の知らせに悲しみ…いや、絶望すら抱いている、中年男子にこの日記を捧げたい。
私は、別にファンでは無かったが。