間があいてしまって、日記を読み返さないと思い出せなくなってきてます(^_^;)
病院へ行く日の朝、食欲は普通ですがやはりテンション低めな娘。
普段は近所の診療所に行ってますが、初めて本格的な小児科へ行くことにしました。
早めに行きましたが、人気でしかもら冬場なのもあり、やはり人が多めでした。
確実に風邪とかインフル貰うな…と思いましたが仕方ありません。
初診につき問診票を記入するので、前日と前々日に起きたことを箇条書きで書けるだけ書きました。
「直腸脱」らしき症状とも書いておきました。
順番が来て、お医者さんが問診票を読んだところ、これは直腸脱に間違いないということでした。
成長すれば治ることが多いけど、1〜2年くらい改善しなければ手術ですって。
最も大切なのはいきみ過ぎないことだから、便をやわらかくする薬をくれました。
せっかく酸化マグネシウム生活とおさらばしたのに…涙
長い便秘生活でいきみ癖がついたっていうのが原因だと思うけど、ポリープとか痔核とか、何か原因になる出来物とかないか、念のためお尻に少し指を入れて診ると。
一年前浣腸でギャン泣きしていた娘、間違いなく大暴れするかと思いましたが、なんかとても良い子に耐えてました。母感激。
結果ポリープとかそういうのはありませんでした。
整腸剤を続け、1ヶ月くらいしたらまた様子みせてくださいとのことで終了。
良い子に頑張ったし、病院でも薬局でもシールを貰えなかったので(いつもの診療所と薬局はくれる)、代わりに帰り道でジュースを買ってやりました。
病院でたくさん褒められ、ジュースも飲ませてもらい、だんだん元気になってきました。
まだ、つづきます。