あちこちで『壁の向こう側』の話が出ました。
簡単に書くと男子中学生がアパートの隣の部屋のOLさんを覗く話。
こうやって書くとエロイな(笑)
最初に言っておきますが覗きは犯罪です。
俺は犯罪者じゃないです。
今のところですが(笑)
この『僕』のドキドキ感は凄く分かります。
俺も中学、高校と女の人の事ばっかり考えてましたから(笑)
思い起こせばまだ幼い頃、多分小学生の低学年の頃だと思います。
俺は海の家に家族で来てました。
その海の家の更衣室はカーテンで仕切られた簡単なもの。
何故かカーテンに隙間がありそこから他所のおねーさんの着替えが
見えました。
その、おねーさんも俺が子供だからと安心していたのでしょう。
しかし!
小学生とはいえ男、おねーさんを見て物凄くドキドキしたのを覚えています。
どんなおねーさんとかはまったく覚えていません。
もちろん見たはずの裸体・・・エロス(笑)も覚えていません。
ただドキドキしたのだけ覚えているのです。
その時のドキドキ感を書こうと思って始めたらすっかり放置(笑)
今書いてる奴を先に終わらせないとまた中途半端になるので、
ガンダムが怪獣を倒したら『壁の向こう側』書こうと思います。
何か凄くドキドキしてきた(笑)
あっタイトルの『金の矢と鉛の矢』は愛の神エロスが持っていたとされています。
ん?鉛の矢?
これで射られると嫌いになるらしいです。
しまったー!!『天使の仕事』で出したかったな(笑)