会場は伝統と格式の宮ノ下富士屋ホテル。
新婦の純子さんと仲の良い幸せな姿を拝見することが出来ました。
そしてお料理は、新郎の希望で地産地消を心掛けたメニューとのことで、さすがな味に舌鼓を打ってしまいます。
ヴィソシワーズ ヴァン・サンク風はキャビアの塩加減と絶妙にマッチしますね。
また、会場内をインタビューでマイクが廻った際には先輩方が元気の良いお姿を魅せてくださいました(笑)
相州牛のフィレ肉 ジャルデニエール風 ポルト酒のソースの深い味わいにお酒もすすんでしまいます

もちろん、伝統のビーフカレーも健在です。やはりこのカレーは、ここ 宮ノ下で食べるのが一番おいしいですよね。
二次会の席ではさらに若い方々が大勢集まって新郎新婦を祝福していました。
二世会の皆さんのウクレレ隊、いいですね~

そして健司さんの歌声が素晴らしかった!!
披露宴出させて頂くと、幸せのお裾分けをして頂けるのが嬉しいですよね。
賢ちゃん、純子さん、末長くお幸せにぃ~






