★若尾裕之の視点★
『すべての人に魅力がある』
人間は規格にあてはめられた工業製品では...
ありません。
一人一人が形も味も違う魅力的な存在である
はずです。
自分自身のことを客観的に見てみましょう。
★若尾裕之の視点★
『迷わない』
すぐに選択をしなければならない瞬間があります。
むしろ、人生は選択の連続です。
その時に、迷ったとしても、なかなか答えは見つかり
ません。
明日どうなるか、誰にもわからないので、考えても
わからないことが多いのです。
未来がどうなるか誰にもわかりません。
しかし、未来をどうしたいか考えることは大切です。
どうしたいかという目標に向かって日々最善を
つくせば、未来は開けます。
迷っている間に、手遅れになることもあります。
迷わず、自分の心が良いと思うほうに決めること
です。
そして、選択したほうで、最善をつくすことです。
人生の最期に、どのように人生を振り返るでしょうか?
もしも思い通りの人生でなかったとしても、最善をつくした
としたら後悔はないはずです。

★若尾裕之の視点★
『すべての答えは自分の内側にある』
人のせいにしたり、会社のせいにしたり、...
何でも責任転嫁する人がいます。
怠ける人は、うまくいかないので、不平不満
を言う結果になります。
逆に夢にむかって希望を持って努力を続ける
人は、成功に近づきます。





