じっと見つめるまー様。





何か私に伝えたいことがあるらしい。


とても心配そうに、そばを離れません。


気になって、気になって仕方ないので、
普段のまーなら絶対やらないことですが、
意を決して桜子エリアに突入しました。




やっぱり焦れったそうに訴えてきます。


よっぽど気になるみたいです。



桜子にあげたサツマイモの行方が 笑い泣き

「あれ?ないですの。こっちかなぁ??」







桜子は、うちに来るまでドッグフード以外をもらったことがなかったので、
オヤツに気づくのがとても遅いのです。
今回も、サツマイモになかなか気づかなかったので、
まーは自分の食べながら、横目でチェック入れていた模様。

だが、そこはコーギー。
気づきさえすればお芋なんて瞬殺です。
まー様が目を離した隙に、とっくに食べちゃったよ。

かくして、そうとは知らないまー様は、
徳川埋蔵金を探し続けた某コピーライターのごとく、
いつまでも桜子エリアを嗅ぎ回っていましたとさ。ウシシ