配偶者が

甥の婚礼に出席するため

内地(旧い言葉かな?)に出かけている

 

出かける直前になると

嬉しいような

さびしいような・・・

 

はやる

氣持がもあった

 

 

妙な感覚

 

 

 

ひとはだれでも

同時に相反する感情を持っていると

思うけれど

 

こんな時

その両面を意識されるようだ

 

 

いざ一人になってみると

普段相手に依存していることとか心が

はっきり見えてくる

 

 

感謝も

同時に見えてくる