存在しない自分(自覚なき存在)


その夜

氣のトレーニング帰りだった


にもかかわらず

本当に残念な

氣の抜けていた反応



間髪いれづに切符を拾い

彼女めがけてホームへ

投げ渡すことができていたら・・・



これぐらいの対応は

自然体

いつでもどこでも

というのが今後の目標