自分にとっての


真実は心のなかにある!





自分にとっても相手にたいしても


事実よりも真実を


大切にしたいとは考えている。




客観的事実と同時に


心理的事実にも目を向けたい。




人間は


各々心理的事実の世界に


生きているのだから。







人間は


誰一人同じ世界に


生きてはいないといえるのでしょう。



同じものも異なる感覚で


みている。





そういう意味で


人間は孤独な存在


なんだと。




ゆえに誰もが


唯一無二な個性を持っている


存在だともいえる。




そこが生きる力の出発点になりえると


思えてきます。





感謝。