いまでは


次回のスキーまで何ができるのか?


ということに集中できている。




そのためこれまでは


待ち遠しかった時間が


いまでは逆に


足りないと感じられるようになる程


心に余裕が生まれている。



課題がこなしきれていない


そんな状態で滑ってみてもあまり意味がないとさえ


思うようになれたのだ。


滑走時間という


客観的事実は減少こそすれ


心理的時間は


むしろ何倍にも膨れ上がっている。





感謝。