苦しいと感じるとき、

自分の弱さに

蓋をしていないだろうか!?


理想の自分を

本当の自分と

勘違いしていないだろうか。


弱い自分を認めることは

敗北ではない。


勇気であり

自己肯定であり

生きる力がわいてくる。


感謝。