移植出来るかの診察。
内診は高谷先生。
高谷先生は、女医さんですが、
はじめは、誰だこの先生⁉︎(失礼)と思いましたが、
内診の時も、採卵の時も、声かけしてくれて、
とても丁寧だったので結構好きになりました。


内膜は14mm。

「あれ?卵胞ありますね?ホルモン補充してたら普通は育ってこないのになー」

生理3日目の診察でも見えてましたー

「あ、それなら大丈夫かな。ホルモン値も出してないようだし。」

問題ないようだ…


子宮鏡検査、前回は問題なかったけど、
1年経ってるならしてみてもいい、と言うことでお願いしていました。

子宮鏡検査も高谷先生。
カメラを見ながらだからか、
子宮の入口からはすんなり痛みもなく入りました。

「卵管の入口見えますねー。何も問題なく綺麗です」

と、あっさり終了。


お話は松林先生。
卵胞みたいのが採卵後からずっと見えてるのですが…?

「これはよくあることです。
卵胞の大きさが26mmに対してホルモン値が出ていないので問題ないです。」

「E2は145ほしいところ130。まぁ、移植日決めれます」

本当は3日後にすぐにでも移植したかったけど、
3日目後は土曜日。
ただでさえ高いのに、2万アップするのもったいないわーということで平日にしました。


何事もなく移植出来ますよーに。