D3、B-CE検査の結果次第で移植出来るかどうか…でしたが、
慢性子宮内膜炎はなく、無事移植周期に入れました。
今回は胚盤胞も出来たので自分の中では、
「きっと、4AAの胚盤胞から戻すんやろなー。
SEET法いっちゃうー??
どっちにしろ胚盤胞戻しなら、〝ET◯〟ではなく、
あこがれの〝BT◯〟やーん!」
と思っていましたが…
松林先生は、
「7分割の2個戻しでいってみたいですね。」と。
おっと!先生!
それでは、3日目4分割と、3CCと、0PN由来の4AAと…
なんとも言えない胚が残るんですが?
「んーーー難しいですねぇ」と。
2個-2個-1個で3回移植出来るとすると?
「そうですねーーー。やはり、7分割の2個戻しからいってみたいですね。
次は4分割と3CCの2段階、最後に4AA」
あーーそうなんですねぇ…
やっぱり2PN優先で0PNはあとからになるんですね。
先生は、それでも出産された方はいらっしゃいます、とおっしゃっていましたが…
でもまぁ、先生がそうおっしゃるなら、
何も異論はありません。
7分割の2個戻しでいきます!
はぁ…
あと3回…とカウントダウンが始まると、
なんとも言えない感情が出てきます…
ちとばかり苦しいですなぁ…
頼みますよ〜〜〜