ブクちゃんの音楽日記

東京都国分寺市、栃木県佐野市でヴァイオリン、ヴィオラの生徒募集中!
~やりたいと思った時がスタートの時!

いつでも大丈夫 可能性のとびらを開けましょう♪


合奏指導や弦楽器サークル、グループの指導も致します。
初心者やシニアの方も安心してお問い合わせ下さい♪
tsu88musica@@gmail.com (メールは@を1つにして下さい)

  • 11Sep
    • 第20回カヤレイ・ヴァイオリンアカデミー マスタークラス2018秋♪聴講のお誘い

      私も毎回楽しみにしているカヤレイ先生のマスタークラス、超お勧めです!カヤレイ・ヴァイオリン・アカデミー東京の細野京子さんより、聴講生募集のお知らせです。ハビブ・カヤレイとロロンス・カヤレイがどんな方にも行う高密度で精緻、かつダイナミックなレッスン。善は急げ!お申込みお待ちしています。第20回カヤレイ・ヴァイオリン・アカデミー マスタークラス2018秋 受講曲プログラム 日時 会場 受講曲 9月22日 (土) 18:00-21:00 公開マスタークラス  l’atelier by APCラトリエ(渋谷)(要予約) 講師:ハビブ・カヤレイ メンデルスゾーン コンチェルト 第1楽章 (大卒) ザジスキ マズルカ (大卒・KVA修了生) サン=サーンス ソナタ 第1楽章 (大卒) 9月23日 (日) 18:30-21:30 公開マスタークラス 新宿文化センター 小ホール 講師:ハビブ・カヤレイ ヴュータン コンチェルト 第4番 (小6) モーツアルト コンチェルト第5番 第1楽章(大卒・KVA修了生) フランク ソナタ 第2楽章 (大学3年生) 9月24日 (月祝) 18:30-21:30 公開マスタークラス ルーテル市ヶ谷ホール 講師:ロロンス・カヤレイ ベートーベン ソナタ 第5番 第1楽章 (大卒・KVA修了生) シューマン ソナタ 第1楽章 (大卒・KVA生) プロコフィエフ コンチェルト 第2番 第2、3楽章 (KVA修了生) 9月16・17日 15:00- 非公開レッスン 講師:ハビブ・カヤレイ 両日で8名程度 9月25日 (火) 15:00- 非公開レッスン 講師:ハビブ・カヤレイ、 ロロンス・カヤレイ 各5名程度 9月26日 (水) 15:00- 非公開レッスン 講師:ハビブ・カヤレイ ロロンス・カヤレイ 各5名程度 ※公開レッスンの開場は各開始時間の15分前 曲目は変更になることがあります。 ここでは受講者名については発表しません。 最終更新日:2018年9月11日 (※23日のプログラムに変更があり9月11日に記載を更新しました) ◆22日のラトリエは60席につきご予約下さい。 ◆公開の各会場で、カヤレイ監修による、カヤレイモデルオリジナル肩当、顎当ての展示会を開催します。聴講の際、是非ご自由にお試しください。 公開レッスンピアニスト:藤井 亜紀 通訳(公開・非公開):大槻 文香、細野 宏奈 ◆マスタークラス聴講  聴講1日 一般2,000円 学生1,000円  お支払は、当日受付で清算をお願いします。 各会場に駐車場の用意はありませんので、お車での来場はご遠慮下さい。 一人1時間レッスン3人。休憩は挟みません。 ◆◆9月21日のロロンス・カヤレイリサイタルのチケット半券をお持ちください。500円割引で聴講いただけます。 ◆ マスタークラスを受講ご希望の方は、キャンセルがあった場合、締切後も対応できる場合がありますので、メールか電話でお問合せ下さい。 ◆後援 スイス大使館 公社日本演奏連盟、一社日本弦楽指導者協会 ◆協力  名古屋音楽大学名誉教授 伊藤美佐子氏 ◆予約・お問合せ  カヤレイ・ヴァイオリン・アカデミー東京事務所 (細野)  Tel/Fax 03-6765-7638 e-mail: kvatokyo@@gmail.com(@を1つにする。)      9月20日以降は 080 4957 0801 にご連絡ください。 ◆講師のプロフィール ・ハビブ・カヤレイのページ⇒ハビブ・カヤレイ ・ロロンス・カヤレイのページ⇒ロロンス・カヤレイ +++++++++++ 待望のロロンスさんのヴァイオリン・リサイタルのご案内です。 -巨匠の系譜- メニューイン、シェリング、ミルシティンが開花させた正統派 のお誘い 2018年9月21日(金)19:00開演(18:30開場)  JTアートホールアフィニス(虎の門)   ♪プログラム ブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 作品108 R.シュトラウス:ヴァイオリン・ソナタ 変ホ長調 作品18 グリーグ:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ短調 作品45 ピアノ 菊地裕介 詳しくはこちら↓でお確かめください。 ロロンス・カヤレイ9月21日♪ヴァイオリン・リサイタルのお誘い カヤレイ・ヴァイオリンアカデミー・東京 +++++++++++ ヴァイオリンの音が劇的に変わり、目から(耳から)うろこのマスタークラス。 先生の的確て明確なアドバイスにみるみる変化していくレッスン、音楽への実践的なアプローチの方法、芸術家としての自覚などのお話もとても役に立ちます。 カヤレイ先生の美しい音と温かいお人柄にはいつも感動し、ほっとして、毎回楽しみにして言います。過去のマスタークラスの様子などの記事もこのブログにあるので探してみて下さいね。 2017年ビバ!おけいこヴァイオリン では【音の探求過程に立ち会う】受講生それぞれのレヴェルで、楽曲やフレーズが求める実現可能な最良の「音」を探求する。その作業をきめ細かく行う同マスタークラスの聴講は、限られたレッスン時間の中で、受講生の音が目に見えて変化するプロセスに立ち会える貴重な機会となるだろう。 ~と紹介されています。 http://vivaoke.com/blog-entry-5336.html

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  • 07Sep
    • ロロンス・カヤレイ9月21日♪ヴァイオリン・リサイタルのお誘い

      《ロロンス・カヤレイ ヴァイオリンリサイタル》-巨匠の系譜- メニューイン、シェリング、ミルシティンが開花させた正統派のお誘い2018年9月21日(金)19:00開演(18:30開場) JTアートホールアフィニス(虎の門)  ♪プログラムブラームス:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ニ短調 作品108R.シュトラウス:ヴァイオリン・ソナタ 変ホ長調 作品18グリーグ:ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ短調 作品45ピアノ 菊地裕介[全自由席]一般4000円、学生3000円、ペア券3500円...チケットお取扱い《ソナーレ・アートオフィス 》《チケットぴあ pコード114-278》 ◆特典:リサイタルにいらした方は、22日からのマスタークラス聴講が500円引きとなります(半券をご持参ください)。詳細&お問い合わせ カヤレイ・ヴァイオリンアカデミー東京主催 カヤレイ東京オフィス kvatokyo☆gmail.com (☆を@に)後援 スイス大使館++++++ロロンス・カヤレイさんはこちらのブログでもご紹介しているヴァイオリニスト、ハヴィブ・カヤレイ氏のお嬢様であり、世界で活躍している素晴らしいヴァイオリニストです。昨年5月の初来日でのリサイタルでは驚きと感動で一杯でした。演奏は上手いだけではなく自然で無駄がなく音楽そのものがぐいぐいと胸に迫ってくる、本当に正統派のヴァイオリニストと実感しました。初来日でも会場は満席で、グァルネリが鳴りきり音楽も音もホールが物足りないほどでした。昨年お誘いした方々が是非今年も聴きたいとお問い合わせを頂いたほど、どなたの心にも残っています。あまりに素晴らしくて、後日のロロンスさんのヴァイオリン・マスタークラスも周りの方々にお声を掛け、私も都合を付けて聴講しましたがこちらもとても勉強になり素晴らしかったです。まだ若干残券があるようなので是非是非お出掛け下さい。お問い合わせはこちらのブログでも受け付けます。また、9月22日~24日に東京でマスタークラスもございますのでご案内します。++++++ロロンス・カヤレイ Laurence Kayaleh世界的ヴァイオリニストであるロロンス・カヤレイは、優れた深い音楽的洞察力と、豊かで歌う音色、自然でありながら際立った感性を合わせ持っている。完璧なテクニックと天性の音楽的才能に加えて、正統派ヴァイオリン奏法を継承する彼女は、芸術家としてのすべてのものを兼ね備えている。それを聴く人の心は濃密な音楽の世界へと惹きつけられ、忘れがたいものとなるだろう。                                            これまでに、トーン・ハレ管弦楽団、RTHF交響楽団、ロシア国立交響楽団、ワシントン・ナショナル交響楽団、ラムルー管弦楽団、モントリオール交響楽団、クリーブランド管弦楽団、セントルイス交響楽団、バーゼル交響楽団、メキシコシティフィルなどのオーケストラと、またC.デュトワ、P.コーガン、M.プレトニョフ、G.ノヴァク、若杉弘、J.カレヴ、M.トゥルノフスキー、M.ヴェンツァゴ、L.スラトキン他多くの指揮者と共演した。主なホールとして、ボリショイ劇場、チャイコフスキーホール、パリ・シャトレ劇場、サル・プレイエル及びサル・ガヴォー、サントリーホール、ヴィクトリアホール、ヴェルディホール、テレサ・カレーニョ劇場、ドニゼッティ劇場、プラスデザール、ケネディーセンター、パウエルホール、ポラックホール、三重文化会館大ホールなどで演奏した。またCBC・カナダやヨーロッパの主要なラジオ・テレビに、20世紀の作品を含む録音で度々出演している。音楽祭では、ルツェルンはじめ、ブロッサム、セルヴァンティーノ、ディヴォンヌ、アヌシー、パリ―サウンド、バッハ修道院音楽祭に出演、また著名な演奏家である、V.ピカイゼン、I.ヘンデル、I.オイストラフらとも共演した。ナクソスより、N.メトネル、A.オネゲル、Gカトワールのヴァイオリンとピアノの為の全作品をリリース。カナダの作曲家F.H.ルクレールによって作品「le Retour des Oies」が献呈されている。使用楽器はカール.フレッシュの愛用した1742年製ピエトロ・グァルネリ。 http://www.laurencekayaleh.com/ Youtube ロロンス・カヤレイ   

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  • 29Aug
    • 10月4日平日マチネ♪オールモーツァルトコンサートのお誘い

      10月4日、サントリーホール・ブルーローズにてチェンバーオーケストラ、ヴィオラで出演致します。やっぱり天才!と毎回感じるコンサート、大好評のシリーズです。ご都合付きましたら是非お出掛け下さい。+++++午後のひととき、ちょっと気軽にモーツァルト。贅沢な気分で、でも気兼ねなく楽しめる。午後のひとときをモーツァルトの響きと共に過ごしてみませんか?お馴染みの曲から、協奏曲や小品、なかなか聴くことのない番号のない交響曲などを交え、モーツァルトの魅力に迫ります。2018年10月4日(木)Open 14:00Start 14:30サントリーホール ブルーローズ♪オールモーツァルトプログラム・交響曲第7番 ニ長調K.45Symphony No.7 inD major, K.45・フルート協奏曲第2番 ニ長調K.314Flute Concerto No.2 inD major, K.314・交響曲 ハ長調K.96(111b)Symphony inC major, K.96(111b)・交響曲第36番 ハ長調K.425”リンツ”Symphony No.36 inC major, K.425 "Linz"Flute本田幸治  Koji HondaConductor菅野宏一郎  Koichiro KannoOrchestra東京室内管弦楽団  Tokyo Chamber Orchestra◎チケット 2018年8月1日10:00より発売開始全席自由 3500円【各種割引】※東京室内管弦楽団チケットセンターのみでのお取り扱いとなります。・グランドシート(65歳以上対象)2800円・車椅子シート2000円・学生シート(27歳までの学生対象)1500円・マタニティシート2800円・港区にお住まい 2800円チケットお申込み、各種割引の詳しい内容は公式ホームページをご覧ください。主催者: 東京室内管弦楽団 TOKYO Chamber Orchestra

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  • 23Aug
    • チェロ平野玲音*Reine pur第14回「光のバッハ」のお知らせ

      チェリスト 平野 玲音(ひらの れいね) コンサートのお知らせ Reine pur 第14回「光のバッハ」 2018年12月5日(水)19:15開演 (18:45開場) ソノリウム(東京・永福町) ♪プログラム バッハ:無伴奏チェロ組曲 第3番、第2番、第6番 ピュアで豊かな音楽性が、ウィーンの香りを運んでくれるー チェリスト平野玲音 大好評のシリーズ公演! 絵は玲音さんの為に描かれたオリジナル ~メッセージ~第13回への大きな反響、数多くのご要望にお応えし、“ウィーンのバッハ”続編をお届けします! 天から降り注ぐ光のような第3番のプレリュード、キリストの「復活」をも連想させる第6番の輝かしさ……ウィーンの歴史ある教会で演奏するうち、自然とそんなイメージが膨らみました。バッハを忘れず、敬い続けた楽都ならではの、温かみある《無伴奏チェロ組曲》をご堪能ください。ウィーンにて 平野玲音平野玲音 ファンクラブ公式サイト※詳しくは こちらでご確認下さい+++++++++++ ※チケットのお申し込み・お問い合わせ平野玲音ファンクラブ 080-6552-2949cello@reine-h.com一般:4,000円 平野玲音ファンクラブ会員:3,500円協賛:三河屋後援:オーストリア大使館、オーストリア文化フォーラム、日墺協会、公益社団法人日本演奏連盟~シリーズ公演“Reine pur”(レイネ プーア) のコンセプト~ “pur” はドイツ語で「純粋な、混じり気のない」などの意味で( “Reine” にも同じような意味があります)、日常的には “Apfelsaft pur”(炭酸なしのリンゴジュース)のように使います。曲目から共演者まですべて自分で選び、だんだんと形を取り始めてきた「私の音楽」を熟成させていくことができれば……という願いを込めました。 一本筋の通ったシリーズを目指す一方、今日のこの味わいは今日だけのもの。ホールという巨大なグラスを満たす音の世界を、ご来場くださった皆様にお楽しみいただけましたら幸いです。■過去の「Reine pur」 シリーズ はこちらからご覧頂けます第1回    2011年 6月 「モーツァルトの影法師」第2回         12月 「新しい道」 第3回    2012年 6月 「チェコの緑」第4回         11月 「Duo」第5回    2013年 5月 「アメリカへ」第6回         11月 「ソロ」第7回     2014年4月 「歌」第8回        11月 「二重帝国の時代」第9回    2015年 7月「トリオ」 第10回   2016年 4月「ピアニストのチェロ」第11回        11月「モーツァルトとベートーヴェン」 第12回   2017年6月 「太陽の国」第13回        12月「“復活”前のバッハ」 ■予告 ピアニスト梯剛之さんとの待望の共演(協演?はたまた競演?)が決まりました! 第15回「ヴァールヴィーナー」 2019年5月19日(日)14:00 トッパンホール(飯田橋、江戸川橋、後楽園) ♪プログラム ベートーヴェン:チェロ・ソナタ第1番 ポッパー:ハンガリー狂詩曲 グルック:メロディー ブラームス:チェロ・ソナタ第2番 ピアノ 梯剛之 +++++++++++++♪プロフィール 平野玲音(ひらの れいね) チェロ奏者チェリストのご両親の元に生まれる。(お父様はNHK交響楽団元団員)9歳からチェロを始める。山崎伸子女史、藤原真理女史に師事。素晴らしい音楽の才能に恵まれつつ、東京大学で美学芸術学を専攻。同大学院表象文化論コース修士課程修了。02年よりウィーンに留学、ウィーン・フィルのG.イーベラー氏に師事し、S.イッサーリス氏、G.クルターク氏らのマスタークラスを受講 。アレグロ・ヴィーヴォ賞、アルティス賞、ジーメンス・ウィーン古典派賞受賞。06年1月、ロンドン・東京でリサイタルを開くと共にCD「レイネ・デビュー」をリリース 現在、ウィーン在住。詳しいプロフィールはこちらをご覧下さい。「春なのに」他 こちらでCDもご購入できます。++++++++++チェリストのお母様、平野知種様より、玲音さんのコンサートのお知らせです。2011年から始めたReine pur シリーズも、14回目となりました。曲目から共演者まですべて自分で選び、「私の音楽」を熟成させていくことができれば、とのコンセプトで、さまざまなアプローチで音楽の楽しみを与えて下さるコンサート、私もいつも感銘と刺激を受け、楽しみにしています。天がニ物以上を与えたとても素敵な芸術家、平野玲音さん 。ご都合が付きましたら是非ゝお出掛け下さい。

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  • 12Aug
    • 新アドニス弦楽四重奏団*定期演奏会《第21回》のお誘い

      ♪コンサートのお知らせです。新アドニス弦楽四重奏団 定期演奏会《第21回》2018年10月11日(水)19:00開演 / 18:30開場日本福音ルーテル東京教会 (JR山手線 新大久保駅より徒歩5分) 全自由席 3500円●プログラムヴォルフ:イタリアンセレナード ト長調ハイドン:弦楽四重奏曲 第38番 変ホ長調  作品33-2「冗談」ベートーヴェン:弦楽四重奏曲 第11番ヘ短調 作品95「セリオーソ」ショスタコーヴィチ:弦楽四重奏曲 第8番 ハ短調 作品110《新アドニス弦楽四重奏団》第1ヴァイオリン :山中 光第2ヴァイオリン :長岡 秀子ヴィオラ      :小野 聡チェロ       :平野 知種弦楽器が語りだすナチュラルな響きの美しさ・・・新アドニス弦楽四重奏団1990年、ヴァイオリンの山中光とチェロの平野知種を中心にアドニス弦楽四重奏団を結成、~中略~現在失われつつある弦楽器本来の音色の美しさ、そして決して奇を衒わない人の温もりを感じさせる演奏は、広く人々に高い評価を受けている。(~パンフレットより)■お問い合わせ・お申し込み岩神六平事務所TEL 046-876-0712(留守電対応)roppei@d5.dion.ne.jp 岩神までチケットオーダーフォーム http://roppei.jp/  新アドニス弦楽四重奏団代表TEL 080-6552-2949 詳細はパンフレットでご確認の上、チケットは直接お問い合わせ下さい。++++++++++++++++++++++++仕事で時々ご一緒するチェリスト、平野知種さんよりのご案内です。重厚で豊かな響きの新アドニス弦楽四重奏団は私も大好きな合奏団で、毎回感動します。今回はヴォルフ、ハイドン、ベートーヴェン、加えてショスターコーヴィチと意欲的なプログラム、新アドニスの演奏がとても楽しみです。ご都合が付きましたら是非お出掛け下さい。

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  • 10May
    • モーツァルトアンサンブルオーケストラ♪第34回定期演奏会のお知らせ

      昨年の定期演奏会も賛助出演させて頂いたモーツァルトアンサンブルオーケストラのコンサートのお知らせです。モーツァルトアンサンブルオーケストラ第34回定期演奏会第1639回 トヨタコミュニテコンサート2018年5月27日(日)午後2時開演(午後1時30分開場) 場所:第一生命ホール指揮:藤原義章曲目:J.C.バッハ    シンフォニア 作品18-2 モーツァルト   交響曲第31番 ニ長調「パリ」K.297シベリウス   組曲「ペレアスとメリザンド」作品46ハイドン     交響曲第103番 「太鼓連打」 Hob.I:103入場料:2000円(全席自由)※ローソンチケット他から購入できますモーツァルト・アンサンブル・オーケストラ(MEO)は、ハイドン、モーツァルトのシンフォニーを レパートリーの中心に据え、指揮者藤原義章氏のリズム論 を実践するために創立された 小編成のオーケストラです。昨年賛助出演した時のブログです。モーツァルトアンサンブル・オーケストラ♪第33回定期演奏会今回のチラシ裏の写真には私も小さく写っています。アマチュアのオーケストラですがアンサンブルが抜群で、何よりも音楽を大切に自然に生き生きと楽しく演奏しています。いつも藤原先生は「音楽にプロもアマチュアもない」と仰っているそうです。4月初めのリハーサルに参加してきました。久しぶりにMAOの音楽の響きとアンサンブル、楽しい時間でした。5月27日のコンサートまでもうすぐ、楽しみながら頑張ります。チケットのお問い合わせはこちらにメッセージ頂ければご用意致しますのでお気軽にどうぞ。ご都合付きましたら是非聴きにお出掛け下さい。

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  • 22Apr
    • 東京室内管弦楽団チェンバースタイルコンサートvol,10 好評にて終了

      4月21日の東京室内管弦楽団チェンバースタイルコンサートvol,10たくさんのお客様においで頂きありがとうございました。楽しかった!と喜びの感想をたくさん頂いています。中でもロッシーニの絹のはしごが大好評で「一番好き。印象的な冒頭からテンポ良く次々と音がきて曲に引き込まれました。全曲聴いてみたい。」「弦と管の掛け合いが絶妙!」初めのオーボエのソロはオーケストラのオーディションに取り上げられるほどの難曲ですが、軽快で明るく見事な演奏でした。チャイコフスキーの弦楽セレナードは「豊かな弦楽の響きと表現力にびっくり!」と感想を頂きました。名曲中の名曲、随所に感動しながら演奏しました。小笠原伸子さんソロのモーツァルトのVn協奏曲トルコ風も自然体で軽やかで楽しく、カデンツァは小笠原さんオリジナル(作曲)で素敵でした。演奏されることの少ないフォーレの組曲「マスクとベルガマスク」指揮の立花さんはお得意のフランス音楽で本当に色彩豊かな音楽を表現されて、とても楽しかったです。フォーレのレクイエムの様な響きのするところも美しくて感動。ハープの友達が、この曲の最後しか出番がなく、でも美しいハープの響きは天国の響きの様でほっとする素敵な終曲になりました。プログラムは多岐にわたり、小編成のオーケストラで、何よりリハーサルで指揮者と皆と密に音楽を作り上げる時間はとても楽しく充実していました。コンサートにおいで下さった皆様と感動を共有し、喜びの声を聴けるのはとても嬉しいです。ご多忙中に遠方からおいで下さり、不意にロビーでお会いできたお客様もいらっしゃいました。嬉しかった!またこちらでコンサートのお知らせをしますので、クラシックファンの方も、馴染みのない方も是非お気軽においで下さい。終演後にメンバーとゲストチェロ主席のマルモ・ササキさん(イタリア生まれでめちゃ明るい!)東京室内管弦楽団 FBより転載東京文化会館小ホール 2018年4月21日

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  • 11Apr
    • 東京室内管弦楽団Chamber Music Style op.10のお誘い

      東京室内管弦楽団のチェンバースタイルop.10、4月21日(土) 19:00開演会場:東京文化会館小ホール◆ プログラムロッシーニ:歌劇「絹のはしご」序曲チャイコフスキー:弦楽セレナード ハ長調 op.48モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲 第5番 イ長調 [トルコ風」K.219フォーレ:組曲「マスクとベルガマスク」op.112ヴィオラで出演致します。ロッシーニの絹のはしごは言わずとも知れた名曲オペラ、序曲を演奏します。チャイコフスキー作曲の弦楽セレナードの冒頭 はどなたも1度は耳にした事があるかと思います。エネルギッシュで深く、どの楽章も心の琴線に触れる響きと美しいメロディ、この機会に是非全楽章をお聴き頂きたいと思います。モーツァルトのヴァイオリン協奏曲5番は学生の頃に勉強した記憶が・・・ トルコ風のあだ名を持ち、当時はやっていたトルコ趣味的で風格のある有名な作品です。ソロは先月3月6日に3大ヴァイオリン協奏曲のコンサートで素晴らしい音楽を奏でた小笠原伸子さん、今回も共演が楽しみです。フォーレの組曲マスクとベルガマスクは舞台劇の為の音楽で原曲はピアノ曲、フォーレ自身がオーケストラに編曲しました。フォーレが活躍した時代は、フランスでは印象派 のモネやルノアールの活躍した時代と重なっていて、印象派らしく洒脱で色彩豊か、美しく楽しい組曲です。昨年4月の東室チェンバースタイルで演奏した、同じフランス印象派の流れをくむラヴェル(クープランの墓)にもに通じる所が多々あります。(手前味噌ながら名演でした!)東京室内管弦楽団Chamber Music Style op.7のお誘いそしてフォーレは昨年お手伝いで出演したモーツァルトアンサンブルオーケストラでも音色や曲の個性を味わいながら演奏し楽しかったです。とにかくワクワクします!メッセージかメール頂けましたらチケットご予約致します。ご都合付きましたら是非おいで下さい。+++(以下、東室ホームページより転載)2018-2019 Spring | Chamber Music Style op.10新しい「感動」と出会えるオーケストラマエストロ 橘 × 東室 新しいシーズンの始まり。2018年4月21日(土) 19:00開演会場: 東京文化会館小ホール ◆ プログラムロッシーニ:歌劇「絹のはしご」序曲チャイコフスキー:弦楽セレナード ハ長調 op.48モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲 第5番 イ長調 [トルコ風」K.219フォーレ:組曲「マスクとベルガマスク」op.112◆ 出演者指揮:橘 直貴ヴァイオリン:小笠原 伸子東京室内管弦楽団◆ チケット情報発売日:1月28日(日)10:00~全席自由一般グランドシートマタニティシート車椅子シート4,000円3,200円(20%OFF)70席先着順3,200円(20%OFF)2,000円︎グランドシートは先着順(50席)となります。︎車椅子シート(一律2,000円)※お付添いの方も同じ料金にてご案内させていただきます。︎マタニティーシート(一律20%OFF)※枚数制限はございません。︎学生シート(一律1,500円)︎団体シート(10枚以上で10%OFF)※未就学児の入場はご遠慮ください。※ご予約・ご購入後のキャンセル・変更は致しかねますのでご了承下さい。※各種割引につきましては、東京室内管弦楽団チケットサービス電話受付のみのお取り扱いとなります。※ご了承ください。◆ チケットのお問い合わせ東京室内管弦楽団チケットサービス:03-6459-0512(平日10:00~18:00)東京文化会館チケットサービス:03-5685-0650(10:00~19:00 休館日を除く)チケットぴあ:0570-02-9999(Pコード:106-089)主催:一般社団法人東京室内管弦楽団

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  • 02Apr
    • 平野玲音《春なのに》 in陸前高田

      チェリスト平野玲音さんのトリオのコンサート《春なのに》 昨夜4月1日、陸前高田で開催され、「もちろん素晴らしいコンサートで、満員のお客様と感動を共有できました。東京公演もご期待下さい!」とお母様の平野知種さんよりご報告を頂きました。東京公演も4月4日と日にちが迫っています。当日券もご用意あるそうなので是非是非お出掛け下さい。《春なのに》 in 東京 ウィーンから故郷を想う ↑ ※詳しくはこちらをクリックしてご確認下さい4月4日 19:15開演 (18:45開場)トッパンホール (最寄駅 飯田橋、江戸川橋、後楽園)お母様、知種さんより~奇跡の一本松陸前高田に行ってきました。山を削って建てたホテルから海の方を眺めると、道無き道を行き交うおびただしい数のトラック、あちこちにかさ上げした台地、やっと完成した図書館などのかわいらしい建物がちらほら、そして防潮堤…。この広い土地に家家が立ち並び、人々が暮らしていた、その日常のすべてが一瞬のうちに流され、壊されてしまったと実感ししばし茫然としてしまいました。陸前高田出身の菅野祥子さん作詞作曲「春なのに」を中心とするコンサートが昨日、陸前高田のシンガポールホール(シンガポールからの義援金で建てられた)で開催され、満員の聴衆が、歌、チェロ、ピアノの奏でる美しい音楽に酔いしれました。4日(水)19:15から飯田橋のトッパンホールにて、同じプログラムの公演「春なのにin東京」を開催します。当日券もご用意します。もしご興味を持って頂けましたら、ぜひご来場下さい。平野知種

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  • 01Apr
    • レコーディングの仕事

      普段は一般のコンサートの仕事が多いですが、3月31日は都内のスタジオで1日ゲームの音楽のCD製作レコーディングでした。スタジオには大きなマイクがセッティングされ、1曲ずつ丁寧に録音しました。アレンジした作曲家さんたちもブースから音を確認したり指示を出したり、指揮者と確認したり、全員がもの凄い集中力で丁寧に音楽を作っていきます。お昼から夜9時過ぎまで掛かり、たくさんの作品をレコーディングしました。CD完成までもう少しというところです。録音した作品は、Keyというゲームブランドで、東京と大阪で初コンサートが予定されています。曲目はKeyが手がけたタイトルの中から7作品『Kanon』『AIR』『CLANNAD』『planetarian〜ちいさなほしのゆめ〜』『リトルバスターズ!』『AngelBeats!』『Rewrite』詳しくはこちらでご確認下さい。+++ところで、レコーディングスタジオの近くには隠れた桜の名所の八幡様があり、私の大好きなパワースポットになっています。春爛漫、仕事前に桜見物しながら神社にお参りしました。古都を思わせる風情、素敵本殿の両脇には老木があり、すごい根がはり根っこ好きにはたまりません。訪れたご一家が木にふれて遊んでいました。木からパワーもらっているのだそうです。都内のソメイヨシノは大分散ってしまいました。今日から4月、新年度、私も日々充実させたいと思います。

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  • 17Mar
    • 平日マチネAct.4♪ちょっと気軽にモーツァルトのお知らせ

      すっかり春めいて桜の開花ももうすぐ、うきうきした気持ちになりますね来週のコンサートのお誘いです。東京室内管弦楽団、ヴィオラで出演致します。モーツァルトだけのプログラムの演奏会、純粋にひたすら音楽を楽しめます。前回も大好評で、モーツァルトが10歳頃の交響曲も演奏しましたが、1小節聴いただけでモーツァルトはやっぱり天才!との感想を頂きました。前回のリハーサルの記事です。モーツァルトのリハーサル今回は交響曲の他に レジェンド バリトンの菅原浩史さんをゲストに、アリア「その麗しい手と瞳の為に」K.612(コントラバスのオブリガード付きバスアリア)のちょっと珍しい曲目もございます。ご都合付きましたら是非お出掛け下さい。※以下、東京室内管弦楽団ホームページより転載詳しくはホームページでご確認下さい。+++++  +++++  +++++2018年3月22日(木) 14:30開演会場: サントリーホール ブルーローズ 2017-2018 Winter平日マチネ Act.4モーツァルト・プログラム〜午後のひととき、ちょっと気軽にモーツァルト〜モーツァルトの音楽にはリラックス効果があり、胎教にもその効果は高いといわれおります。身体の変化や育児に対する不安など。日々ストレスが溜まりがちな妊娠中の方を対象に、このシリーズでは、マタニティシートを設けさせていただきました。また、65歳以上の方が対象の「グランドシート」のご用意もございます。◆ プログラムモーツァルト・プログラム・交響曲第 38 番ニ長調 K.504 「プラハ」・交響曲ニ長調 K.111/120・交響曲第 12 番ト長調 K.110・アリア「その麗しい手と瞳の為に」K.612コントラバスのオブリガード付きバスアリア︎バリトン:菅原浩史 コントラバス:髙杉健人◆ 出演指揮:菅野 宏一郎バリトン:菅原浩史コントラバス:髙杉健人(当団首席)オーケストラ:東京室内管弦楽団◆ チケット情報発売日:11月27日(月)10:00~全席自由 一般 グランドシート マタニティシート 車椅子シート 3,500円 2,800円(20%OFF) 30席先着順 2,800円(20%OFF) 2,000円 ︎マタニティーシート(一律20%OFF)※枚数制限はございません。※未就学児の入場はご遠慮ください。※ご予約・ご購入後のキャンセル・変更は致しかねますのでご了承下さい。※各種割引につきましては、東京室内管弦楽団チケットサービス電話受付のみのお取り扱いとなります。ご了承ください。※団体シート、学生券のお取り扱いはございません。◆ チケットのお問い合わせ 東京室内管弦楽団チケットサービス: 03-6459-0512(平日10:00~18:00) サントリーホールチケットサービス: 03-5685-0650(10:00~19:00 休館日を除く) チケットぴあ: 0570-02-9999(Pコード:101-100) 主催:一般社団法人東京室内管弦楽団後援:一般財団法人港区国際交流協会

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  • 23Feb
    • 平野玲音コンサート《春なのに》 in 東京のお知らせ

      チェリスト平野玲音さんのトリオのコンサートのお知らせです。公益社団法人日本演奏連盟 山田康子奨励・助成コンサート《春なのに》 in 東京ウィーンから故郷を想う2018年4月4日 19:15開演 (18:45開場)トッパンホール ※地図が別窓で開きます(最寄駅 飯田橋、江戸川橋、後楽園)☆メッセージ千年に1度と言われた大震災から7年多くの方々に支えられて、ようやく町には人が行き交い始めました。あの時、心を寄せて音を奏でてくれた平野さん、仲間達と再び演奏できる”この時”に深く感謝しています。ウィーンにて   菅野祥子●曲目サン=サーンス:アレグロ・アパッショナート、白鳥ブラームス:2つの歌曲モンサルヴァージュ:民謡《鳥の歌》の主題によるマドリガルクライスラー:美しきロスマリン、愛の悲しみ、愛の喜び菅野祥子:春なのに、波雫(なみだ)、朝陽 ●演奏チェロ   平野玲音メゾソプラノ 菅野祥子ピアノ  矢﨑さくら ●チケット一般:4,000円平野玲音ファンクラブ会員、トッパンホールクラブ会員:3,500円協賛:三河屋後援:オーストリア大使館、日墺協会、公益社団法人日本演奏連盟平野玲音 ファンクラブ公式サイト※詳しくは こちらでご確認下さい+++++++++++ 東日本大震災から早7年の月日が経ちました。東北の陸前高田出身の声楽家、菅野祥子さん他と2012年に開催した、東日本大震災復興支援コンサートのテーマにもなっている「春なのに」 私もコンサートで聴かせて頂き、深い感銘を受けました。詳しくはこちらで ↓4月4日津田ホール「春なのに」コンサート「春なのに」は声楽家、菅野祥子さんが大震災直後に天啓を得て作曲されたオリジナルの作品です。7年の歳月を経て4月4日に再開催される「春なのに」コンサート初めて聴いた時の感動がよみがえってきます。会場は涙を流している方ばかりで、本当に心が震えました。そして感動そのままの演奏のCDを購入し毎日聴きました。お時間ございましたら是非コンサートにおお出掛け下さい。「春なのに」  陸前高田出身 菅野祥子作詞・作曲桜咲く季節がまた訪れるこの年…… 菅野祥子(ヴォーカル)、平野玲音(チェロ)、呉 睿然(ピアノ) JMCC-20219  1,000円(税込・送料別) 録音:2011年4月 ウィーン、TONAL 詳しくはこちらで 夢の街ウィーンで出逢った3人の若き音楽家の友情からこんな美しいCDが生まれた  ――浅岡弘和(東日本大震災の津波で大切な故郷が壊滅してしまった直後、菅野さんの心の奥から生まれた歌。親友の玲音さんに一緒に弾いてほしい……という願いから、チェロを加えた編成となりました。被災者自身の心情を切々と伝え、涙なしには聴くことができない名盤です。収益金は陸前高田の復興のために使って頂きます)++++++++++++平野玲音(ひらの れいね) チェロ奏者♪チェリストのご両親の元に生まれ(お父様はNHK交響楽団元団員)9歳からチェロを始める山崎伸子女史、藤原真理女史に師事素晴らしい音楽の才能に恵まれつつ、東京大学で美学芸術学を専攻同大学院表象文化論コース修士課程修了02年よりウィーンに留学、ウィーン・フィルのG.イーベラー氏に師事し、S.イッサーリス氏、G.クルターク氏らのマスタークラスを受講 アレグロ・ヴィーヴォ賞、アルティス賞、ジーメンス・ウィーン古典派賞受賞06年1月、ロンドン・東京でリサイタルを開くと共にCD「レイネ・デビュー」をリリース 現在、ウィーン在住詳しいプロフィールはこちらをご覧下さい

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  • 03Jan
    • 元旦はニューイヤーコンサート

      元旦はオーケストラの仕事でニューイヤーコンサート。実家で新年を迎え、午前中は自分のウォーミングアップと練習。午後は都内に移動、会場のホテルは美しく華やいでいました。会場入口には門松広い宴会場にたくさんの椅子白いカバー付きは、お泊まりパックの方用だそうコンサートはウィーンフィルさながらに、シュトラウスのボルカやワルツ、その他の曲をたくさん演奏。指揮の家田さんの軽快なトークも楽しく、ほぼ満席でお客様の喜びと楽しんでいる様子が伝わってきました。最後にはラデッキー行進曲を皆様の手拍子と一緒に演奏して盛り上がりました。ホテルは新年を祝う飾り付けやオブジェ、生け花など豪華で美しい~お元日からコンサートで、縁起の良い幕開けたとなりました。今年もよろしく

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  • 01Jan
    • 今日は元旦

      今年の抱負は?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう明けましておめでとうございます。年末は実家に帰り、お掃除しておせちを詰めたり、年越し準備のお手伝い。昨年はブログの更新がほとんどできず、書きたい事もたくさんあったまま新年を迎えました。後ろに更新するか、振り返る形で記載するかもしれません。のんびりペースは変わりませんが、なるべく溜めないようにが今年のブログの抱負です。大きな抱負は「チャレンジ」新しい事を始めるのが苦手でとても勇気がいります。年を追う事に面倒にもなるし。でもトライした事は貴重な経験で財産になっています。良い年にしたいですね。今年もどうぞよろしく  

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  • 14Nov
    • 梯剛之&W.ダヴィッド(Vn)デュオリサイタル*2017のお知らせ

      21世紀に生きるウィーンの伝統ーウォルフガング・ダヴィッド&梯剛之 デュオリサイタルのお知らせ2017年12月7日(木) 19:00(開場18:30)【東京】JTアートホール アフィニス  <プ ログラム>ベートーヴェン :ヴァイオリンソナタ第2番シューベルト :幻想曲ブラームス :ヴァイオリンソナタ第3番※変更になる場合があります■チケット全席指定:ファンクラブ割引あり一般4,000円⇒3,800円ペア3,500円⇒3,400円学生2,500円(割引なし)​■お申し込み梯剛之オフィシャルファンクラブ 八王子支部 野崎忠臣TEL 090-9836-1595 FAX042-673-2184■お問い合わせソナーレ・アートオフィスeメール  info@sonare-art-office.co.jp☎03-5754-3102チケットぴあ☆お知らせ☆梯剛之ホームページ が新しくなりました。梯剛之 オフィシャルファンクラブ新しいHPでは、梯剛之の音楽への思いや、人柄が伝わるようなメッセージを、動画を交えながらお伝えするとともに、コンサートの開催や、CDの発売などの活動情報はリアルタイムにお伝えしていきます。また、会員向けに発行している会報もバックナンバーからご覧になっていただけるよう計画中です。(以下略)♪素敵なHPです。詳しくは直接アクセス下さい。++++++++++++++++++++++++++ヴィオリストのお父様、梯孝之さんより、ピアノとヴァイオリンのDuoリサイタルのお知らせです。2013年のピアノリサイタルのライブCDが特選盤に選ばれました。聴いた方が本当に感動で涙があふれた、素晴らしかったとお聞きし納得です。他にも発売中です。年を追う毎に成長しどんどん幅を広げている剛之さん。ヴァイオリンのヴォルフガング・ダヴィッドさんとのDuoはまさにベストパートナーを得て息もぴったり! ソロピアニストが共演するヴァイオリンソナタはともかく面白い!梯剛之さんの演奏は普段耳にするヴァイオリンソナタの概念を超えています。私も待ちに待ったDuoコンサート、ベートーヴェン、ブラームスのヴァイオリンソナタと、特に剛之さんの好きなシューベルト作曲の幻想曲、とても楽しみです。ご都合付きましたら是非聴きにお出かけ下さい。梯 剛之 Takeshi Kakehashi◆1977年生まれ。小児癌により生後1ヵ月で失明、4才半よりピアノを始める。 小学校卒業と同時にウイーン国立音大準備科入学。94年盲人弱視者国際音楽コンクール(チェコスロバキア)、エトリンゲン青少年国際ピアノコンクール(ドイツ)最年少優勝。95年ストラヴィンスキー青少年国際コンクール(アメリカ)2位。97年村松賞。98年ロン=ティボー国際コンクール(フランス)2位。99年都民文化栄誉章、出光音楽賞、点字毎日文化賞。2000年ショパン国際コンクール(ポーランド)ワルシャワ市長賞。これまでにプラハ響、フランス国立管、N響、読売日響、新日本フィル、仙台フィルなどのオーケストラと、また小澤征爾、フルネ、スダーン、小林研一郎、アルブレヒト他多くの指揮者と共演。TV朝日「徹子の部屋」、NHK「芸術劇場」「N響アワー」等出演。14年7月サラエボにて「世界平和コンサートへの道」で、栁澤寿男指揮バルカン室内管弦楽団と共演。15年7月、オーチャードホールで“「徹子の部屋」クラシック2015”に出演。佐々木弥栄子、高岡慶子、阿部美果子、E.D=ヴァイスハール各氏に師事。CD「ピアノ・リサイタル2013」、「W.ダヴィッド&梯剛之デュオ・リサイタル2015」は「レコード芸術」誌特選盤、 「ピアノ・リサイタル2014」、「ピアノ・リサイタル2016」、「W.ダヴィッド&梯剛之デュオ・リサイタルVol.III」は同誌準特選盤に選ばれた。

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  • 21Oct
    • 第18回カヤレイ・ヴァイオリンマスタークラス2017秋♪聴講生募集と受講曲プログラム

      私も毎回楽しみにしているカヤレイ先生のマスタークラス、カヤレイ・ヴァイオリン・アカデミー東京の細野京子さんより、聴講生募集のお知らせです。第18回 カヤレイ・ヴァイオリン・アカデミー マスタークラス2017秋 受講曲プログラム◆「音の創造」過程に立ち会える、価値ある3日間です。各会場席に限りがありますので、予約をお願いしております。 日時 会場 受講曲 11月3日 (金祝) アコスタディオ (原宿) 渋谷区神宮前 1-23-27 メンデルスゾーン:コンチェルト第1楽章(高2) パガニーニ:イ・パルピティ (中1) モーツァルト:ソナタk.454 (音大卒・交響楽団奏者) 11月4日 (土) アコスタディオ (原宿) 渋谷区神宮前 1-23-27 ドボルザーク:コンチェルト 第1楽章 (中3) ショーソン:ポエム (大院) ドビュッシー:ソナタ 第3楽章 (音大・KVA卒) 11月5日 (日) l ‘atelier by&nbsp;APC&nbsp;  ラトリエ 渋谷区東 1-35-27 シベリウス:コンチェルト第3楽章 (大1) チャイコフスキー:コンチェルト 第1楽章 (高2) バッハ:無伴奏パルティータ第2番 シャコンヌ(大2) 11月7日 (火) 非公開個人レッスン 3~4名 11月8日 (水) 同上 11月9日 (木) 同上 ※公開レッスンの開場は各開始時間の15分前 曲目は変更になることがあります。 ここでは受講者名については発表しません。 講師のプロフィール→ハビブ・カヤレイのページ ◆公開の各会場で、カヤレイ監修による、カヤレイモデルオリジナル肩当、顎当ての展示会を開催します。聴講の際、是非ご自由にお試しください。ピアノ:藤井 亜紀通訳:大槻 文香、細野宏奈◆マスタークラス聴講 聴講1日 一般2000円 学生1000円 お支払は、当日受付で清算をお願いします。各会場に駐車場の用意はありませんので、お車での来場はご遠慮下さい。一人1時間レッスン3人。休憩は挟みません。◆◆◆ マスタークラスを受講ご希望の方は、キャンセルがあった場合、締切後も対応できる場合がありますので、メールか電話でお問合せ下さい。◆後援 スイス大使館 公社日本演奏連盟、一社日本弦楽指導者協会 、全日本空輸株式会社◆協力 名古屋音楽大学名誉教授 伊藤美佐子氏◆予約・お問合せ カヤレイ・ヴァイオリン・アカデミー東京事務所 (細野) Tel/Fax 03-6765-7638 e-mail: kvatokyo@@gmail.com(@を1つにする。)     11月1日以降は 080 4957 0801 にご連絡ください。詳しくは、カヤレイアカデミーHPでお確かめの上、お問い合わせ下さい。+++++++++++++++++++++++過去のマスタークラスの様子などの記事もこのブログにあるので探してみて下さい。ヴァイオリンの音が劇的に変わり、目から(耳から)うろこのマスタークラスです。素敵なお知らせ●ロロンス・カヤレイ♪レッスン動画(youtube)ハビブ・カヤレイ氏の長女でヴァイオリニストのロロンス・カヤレイさんが、毎月第一週木曜日にレッスン動画を出しています。プロコフィエフのコンチェルトの場合、あるフレーズを用いてどのように練習していくかを、レガート、移弦、飛ばす弓、腕と手首の使い分けなどの基本の練習方法を段階的に弾いて見せて行きます。(12分ほど)。どなたにも分かりやすいので、是非練習に、指導にお役立て下さい。検索は、カタカナで「ロロンス・カヤレイ」の動画でhttps://www.youtube.com/watch?v=yjfCTe5xtP4●発売中のサラサーテvol.78にロロンスさんの記事が掲載されています。●映画マガジンオンライン Musicニュースにロロンスさん、5月5日の初日本リサイタルの記事が掲載されています。http://eigamagazine.work/archives/5210534.htmlこちらは私のブログのリサイタルのご案内をした記事です。待望のロロンス・カヤレイ♪日本初単独ヴァイオリンリサイタルのご案内深く豊かな音楽、シンプルで無駄のない動きとテクニック、グァルネリが鳴りきってホール全体が共鳴し、至福の時間でした。これまで聴いた中でもトップクラスの演奏で、とても感動しました。リサイタルの後1日だけロロンスさんのマスタークラスがあって、急きょ時間を空けて聴講しました。多くの方に是非聴いて欲しいと思います。来年の2018年に来日される様なので、決まりましたらブログでお知らせ致します。私も心待ちにしています。

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  • 17Oct
    • モーツァルトのリハーサル

      オールモーツァルトのプログラム~午後のひととき、ちょっと気軽に“モーツァルト”~2017-2018 Autumn | 平日マチネ Act.310月19日(木) 14:30開演サントリーホール ブルーローズ東京室内管弦楽団:平日マチネ Act.3*ちょっと気軽にモーツァルト*のお知らせ9~10歳頃の交響曲も2曲ト長調 K.45a と、交響曲ヘ長調 K.19a演奏します。今日のリハーサルでも、作品のあまりの完成度と豊かさに、やっぱりモーツァルトは天才だ!と心底感じます。美しい、フルートとハープのための協奏曲 ハ長調 K.299と、アマデウスの映画でもおなじみの25番ト短調の交響曲K.183も演奏します。フルートの吉田さんとハープの梅津さんのコンビネーションとアンサンブルも最高です。ご都合付きましたら是非お出掛け下さい。リハーサル会場からの眺め代代々木から 秋雨にけむるビル庭の木々はわずかに色付き秋の訪れ

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  • 16Oct
    • 東京室内管弦楽団:平日マチネ Act.3*ちょっと気軽にモーツァルト*のお知らせ

      もうすぐ10月19日のコンサートのお知らせです。ヴィオラで出演します。モーツアルトの交響曲3曲とフルートとハープのための協奏曲。ト短調の交響曲はアマデウスの映画でも有名ですが、あまり演奏する機会のない2曲も聴きごたえがあります。お時間ございましたら是非お出掛け下さい。平日マチネ~午後のひととき、ちょっと気軽に“モーツァルト”~2017-2018 Autumn | 平日マチネ Act.3 Thursday. 19th October 2016, 2:30p.m. Suntory Hall Blue Rose Tokyo 10月19日(木) 14:30開演 サントリーホール ブルーローズ Mozart: Symphony No.25 |Symphony in F major K.19a| Concerto for Flute and Harp | etc… モーツァルト: 交響曲第25番 ト短調 K.183 | 交響曲 ト長調 K.45a | 交響曲ヘ長調 K.19a | フルートとハープのための協奏曲ハ長調 K.299指揮:菅野 宏一郎フルート:吉田雅信ハープ:梅津三知代オーケストラ:東京室内管弦楽団2016年よりサントリーホール(ブルーローズ)にてスタートした新シリーズ“平日マチネ”。年間2公演(春・秋 ※平日の木曜日 14:30開演)このシリーズのテーマはモーツァルト。云わばモーツァルト・シンフォニー・チクルス。お馴染みの交響曲から、番号なしの交響曲などすべての交響曲を採り上げます。交響曲の他、協奏曲や小品など交え、モーツァルトの魅力に迫るシリーズです。◆ チケット情報発売日:7月6日(木)10:00~全席自由 一般 グランドシート マタニティシート 車椅子シート 3,500円 2,800円(20%OFF) 30席先着順 2,800円(20%OFF) 2,000円 ⭐︎グランドシートは先着順(30席)となります。⭐︎車椅子シート(一律2,000円)※お付添いの方も同じ料金にてご案内させていただきます。⭐︎学生シート(一律1,500円)※公演日の2週間前より残席がある場合のみ受付。⭐︎マタニティーシート(一律20%OFF)※枚数制限はございません。アイコンのご説明※未就学児の入場はご遠慮ください。※ご予約・ご購入後のキャンセル・変更は致しかねますのでご了承下さい。※各種割引につきましては、東京室内管弦楽団チケットサービス電話受付のみのお取り扱いとなります。※ご了承ください。※団体シート、学生券のお取り扱いはございません。◆ チケットのお問い合わせ 東京室内管弦楽団チケットサービス: 03-6459-0512(平日10:00~18:00) サントリーホールチケットサービス: 03-5685-0650(10:00~19:00 休館日を除く) チケットぴあ: 0570-02-9999(Pコード:336-766)

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  • 12Oct
    • 葛生の伝承館でフレスコ画見学

      7日土曜日の東京文化会館のコンサートの後佐野市の実家に直帰し、昨日は葛生の伝承館でフレスコの壁画を母と見学に行きました。描いている友人2人に会え、嬉しい時間でした。(コンサートのご報告はまたの機会に)製作中の戸倉さん下絵をビニールから壁に写して日本画家の、福島恒久さんと、春と秋に京都から描きにいらしているRizaemon Tokuraさん、龍の絵のあたりも素敵に仕上がっていました。細かい所も丁寧に描かれ繊細で美しい色調、フレスコ画の魅力に溢れています。戸倉さんは15日までご滞在で描かれるそうです。見学も大勢 自由に拝見できます戸倉さんお持ちの白のトートバッグはご自身作「信長の最後の晩餐」のモチーフのデザイン欲しいなー(^。^)吉澤記念美術館にも今期お2人の素敵な作品が展示されていて拝見できました。午後は福島さんの絵画教室の見学に、秋の画材は美味しそう音楽だけでなく美術も堪能して芸術の秋満喫中です。

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  • 04Oct
    • 東京室内管弦楽団Chamber Music Style op.8のお誘い

      メンバーになっている東京室内管弦楽団室内楽シリーズ、チェンバースタイル・秋のコンサートのお知らせですAutumn| Chamber Music Style op.8~煌めくトランペット、躍動するオーケストラ~日時:2017年10月7日(土)19:00開演(18:30開場)会場:東京文化会館 小ホール◆出演者トランペット:多田将太郎指揮:三澤 慶管弦楽:東京室内管弦楽団◆プログラム三澤 慶:《委嘱作品》ベルスーズ ~弦楽オーケストラのための~三澤 慶:勇者のマズルカ ~弦楽合奏版~++  休憩  ++ネルーダ:トランペット協奏曲 変ホ長調...モーツァルト:交響曲第41番 ハ長調 K.551「ジュピター」私はヴィオラで出演致します。前半は三澤慶さんの書き下ろし作品で指揮も三澤さん、後半のネルーダとモーツァルトは指揮者なしのアンサンブル、若手実力者のコンサートマスタ須山さん、トランペットの多田将太郎さんとの共演も楽しみです。春のチェンバースタイルもとても好評で、素晴らしかったと多くの方々に喜んで頂きました。明日はChamber Music Style op.7 東京室内管弦楽団Chamber Music Style op.7*好評にて終了しました(前回のブログ記事です)チケットのお問い合わせなど、お気軽にどうぞ。◆料金 / 全席自由一般:4,000円グランドシート:3,200円 ※65歳以上の方が対象です。(50席限定・先着順)学生シート:1,500円 ※27歳までの学生の方が対象です。公演日2週間前より残席がある場合受付。車椅子シート:2,000円 ※お付き添いの方も1名様まで、同じ料金にてご入場頂けます。マタニティシート:3,200円 ※妊娠中の方が対象です。団体シート:10枚以上のお申込みの場合、定価の10%OFFでご案内致します。※未就学児はご入場いただけません。※ご予約・ご購入後のキャンセル・変更は致しかねます。※割引チケットは、東京室内管弦楽団チケットサービス電話受付のみのお取扱いです。◆チケットお問合せ東京室内管弦楽団チケットサービス 03-6459-0512(平日10:00~18:00)東京文化会館チケットサービス 03-5685-0650チケットぴあ 0570-02-9999(Pコード:336-765) http://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventCd=1729673※一般発売:2017年7月6日(木)10:00~◆お問合せ東京文化会館チケットサービス 03-6459-0512(平日10:00~18:00)主催:一般社団法人 東京室内管弦楽団

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