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「TMC、ハリ治療担当のグッサン の栄養学」
こんにちは、グッサンです。
またまた更新が遅くなってしまいました・・・申し訳ございません。
最近、一段と寒くなってきました。そこで食べたくなるのが、『鍋』
先日、僕も鍋を購入してみなした☆これです
これを使い色々な鍋に挑戦していこうと考え中です
これからが美味しくなってくる食べものといえば、『牡蠣』ですね
キムチ鍋に入っている牡蠣は最高においしい。間違いないです
そこで、今回は牡蠣の栄養学についてです。
田辺鍼灸整骨院
最先端骨格矯正TANABE
大阪市東住吉区東田辺2-7-3
0120-06-7772
別名:「海のミルク」とも呼ばれるかき(牡蠣)は、海の幸を凝縮させた食材です。
かきに含まれる栄養成分は、鉄、カルシウム、銅、亜鉛などのミネラル類が多く、ビタミンA・B1・B2・B12などのビタミン類も豊富に含まれています。
また、多くの貝類と同様に、カキにもアミノ酸の一種タウリンが多く含まれています。タウリンには、血圧や血中のコレステロール値を下げる効果があり、高血圧症や、動脈硬化の防止に役立つといわれています。
ヨーロッパではかきは、単に美味しいというだけでなく、スタミナ増強の食品として古くから食べられています。動脈硬化・肝臓病・心臓病などの生活習慣病(成人病)予防、神経過敏症、精力減退に、視力回復にも有効といわれています。

