今シーズンから導入したR250フレームインナーバッグを付けると、ボトルケージからボトルの抜き差しがしづらくなるという課題を解決するために、ボトルケージをamazonで新調しました。
 
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右が今まで使っていたボントレガーのもの、左が新調したELITE CANNIBAL
 
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斜めから見ると、こんな感じ。
左右どちらからも斜めからボトルの出し入れがしやすそうな形をしています。
 
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amazonのレビューにあるとおり、キャメルバックのボトルとの相性があまりよくはないようです。
 
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ゴムがない方が出し入れがしやすいとのことでしたので
 
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ダウンチューブ側のゴム(ボトルの首に載っている扇型のパーツ)を取っ払ってみました。
たしかにボトルの出し入れが楽になりました。
 
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シートチューブ側のボトルケージは、ツールケースの定位置なので、ゴムを付けたままにしてみました。
 
これでフレームインナーバッグを併用してもボトルの出し入れが楽になったはず!?