2回目も前日、市の「新型コロナワクチン接種予約」から
”接種予約前日のお知らせ”メールが届きました。
内容は予約日時、会場、ワクチン名と持参品。
安心ですね。
1回目と同じ時間枠。
11:30からの枠だったので11:20に会場到着。
入口と受付前2ヶ所で検温。
会場も同じB会場、席が一番前で先生方4名が待機中。
パフパフと席に座り問診の先生に対応しながら
オキシメーターで測定、86。
救護室で横になりますかと云われたがもうすぐ上がりますので断った。
皆で数字が上がるのを観察。
95、では接種しましょうかと。接種時間11:28.安静時間0:15。
刺されたの気が付かないほど、痛点に触らないとこんなに痛くないのかと。
3人目の係員と接種後の安静時間等の確認。
イスで安静にしていると目の前の扉が開いて、外が・・・・
救急車が来て救護室からストレッチで女性を搬送していきました。
具合の悪くなった人がいたのですね、救護室のカーテンも空いていたので
観ていたらベッドが4つあり、点滴スタンドもバイタル測定器もあった。
何度も言うが当地にしては出来すぎのような。
到着から接種まで8分。
安静後、出口方向受付で予診票に接種済シールを張り、OS-1を戴いて修了。
駐車場も2時間まで接種者無料の処置がとられていた。
歩くのが遅いので幾人もの係員に声をかけて戴いた。
現在19:30、接種から8時間経過したが
痛みも発熱、頭痛、だるさ、Spo2低下もない。
後日、不調になった例もあるので注意します。
接種1日目の報告に変えます。
明日以降も変化があれば記事にします。
以上。
以前、ちらっと書いた職域接種、中止・拒否等の連絡は来ていません。
7/24が初日ですが、13日に再度、接種者リスト確認の連絡がありましたが、
ワクチン確保の連絡は来ていません。
はたしてどうなるやら?
日程が狂うと予定者も変り、現場が混乱するので早目対応を望むところです。
7/11北のアルプ美術館に行ってきました。
途中の斜里岳とジャガイモ畑
(白花がメークイン系、紫がジャガイモ系だったような? 横長と丸いの)
1月近く雨が降っていません。土は乾き、葉も丸まってます。
木々の電柱奥で散水機が動いています。
帰りに斜里岳の麓で2ヶ所の農園へ寄り道。
高橋農園:サクランボ
ベリーの森工房:ハスカップとアップルパイたい焼き。
たい焼きとジュースは、ハスカップ・ブルーベリーその他いろんな種類。
サクランボ狩りはもう終わりだそうで、
雨不足で粒が小さく酸味が強いとこぼしていたけど美味しかったです。
ハスカップも終わり近くで
今月末ころからブルーベリー狩りが出来るそうです。
ハスカップは北海道特産のベリーの仲間です。
アイヌ語のハスカプから。
追記
7/20、接種後の変化はなく、いつもより体調がいいような。
注射痕も押せば痛い程度で業務&遊びも支障ない。
数日後に2回目に接種が終了した同僚も同様に1回目の方が変調があったと。
コロナワクチン接種も進んでいますが、
緊急事態宣言があらかた解除され、まんえん防止法に移行しています。
人流も多くなる中で【密】が多発する状態が多くなります。
くれぐれも油断なさらぬように。
自分を、家族を守りましょう
自己防護をしていないと何をしても無意味ですよ。
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