ブログ更新6434回目
ポーランドパビリオン
未来を切り拓く遺産
代々継承される創造性遺伝子
自然素材の楽器が奏でる
所長散策ぶらり~お散歩旅です。
ポーランドは創造性豊かな人々を主な資源とする国です。
ポーランドの人々には「創造性遺伝子」が代々継承され、
より良い未来のために行動することや、
不測の世界変化に対する柔軟性を与え技術的・社会的解決策をもたらす
新しい発想を生み出す力につながっているとされています。
パビリオンの外観は、木材を基調にデザインされており、
ポーランドの創造性と革新性の波が広がることを表現しています。
コンサートルームでは定期的にピアノのリサイタルが開催され、
ポーランド出身の作曲家・ショパンのピアノ曲が楽しめます。
豊かな歴史と文化を持つ東ヨーロッパの国、ポーランド。
大阪・関西万博の同国のパビリオンの前を通ると、
2人の奏者が奏でる美しいバイオリンの音色が聞こえてきた。
同館前のステージでは1日に3回、演奏が行われている。
音楽家のショパンを生んだ国だけあって、展示も音楽にこだわりを見せる。
部屋の壁一面に並ぶブラシのようなものは同国産の柳を使った楽器「オーラ」だ。
万博向けに作られたものだという。
穂先が壁に触れる音が心地よく響き、
電子制御で「ショパンのリズム」を刻む。
来場者の動きに合わせて「オーラ」が動く演出もある。
ポーランドの自然を題材にした展示も人気を集めている。
「親切」「知恵」「愛」など、
来場者がタッチパネルで好きな言葉を選ぶと、
その言葉の意味を持つポーランドのハーブなどの
ブーケが大きなスクリーンに表示される。
同時に表示されるQRコードを読み取ると、
自分だけのブーケの画像を記念に保存できる。
売店ではバルト海の琥珀(こはく)を使ったアクセサリーや、
ショパンの関連書籍などを販売。
レストランではポーランド料理の野菜か肉のセットを味わえる。
(ヤフー検索より)
ポーランドパビリオン | EXPO 2025 大阪・関西万博公式Webサイト
☆所長散策ぶらり~お散歩旅です。ポーランドパビリオンは、タッチパネルで自分の好きな言葉を選ぶとブーケが描けるというので楽しみに行って来ました。大きなスクリーンにブーケが表示されてとても綺麗で楽しめました。
「ポーランドパビリオン 自分で描くブーケ 思い出に」
600-8216
京都市下京区東塩小路町614番地
新京都センタービル8階
(京都駅前)
京都駅前税理士事務所
代表税理士・社労士 和田卓也
℡075-343-6666
http://ezeirishi.net/
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