ブログ更新6613回目
②はこぶら 金森赤レンガ倉庫
情緒漂う景観と函館名物を満喫!
海と函館山とのコントラストが映える。
所長散策ぶらり~お散歩旅です
港町の岸壁に建ち並ぶ赤レンガ倉庫は、
横浜や神戸、長崎など各地に点在し、
どこかロマンチックな風情を感じさせてくれる、
その街のシンボルとなっています。
我が国初の国際貿易港として開港した函館も例外でなく、
市内有数の観光スポットとして
四季を問わず、にぎわいを見せています。
函館の西部地区にある金森赤レンガ倉庫は、
長崎から函館に移り住み、輸入雑貨や船具などの販売を
手掛けた初代渡邉熊四郎が1887(明治20)年に既存の建物を
買い取り営業倉庫業に乗り出したのが始まりです。
海運業の活況により、荷物の取扱量が
年々増加したことで倉庫を増築し、
営業規模を拡大していきました。
そんな最中、1907(明治40)年に発生した大火で
倉庫6棟が焼失し、代わりとなる不燃質の倉庫として
1909(明治42)年に建てられたのが現在の建物です。
その後、流通の多様化や北洋漁業の衰退などに伴い
1988(昭和63)年に飲食店や土産物店が
入居する複合施設へと姿を変え、
観光スポットとなりましたが、
現在でも数棟が現役の営業倉庫として使用されています。
金森赤レンガ倉庫として営業する7棟の施設は、
「函館ヒストリープラザ」「金森ホール」
「金森洋物館」「BAYはこだて」に分かれていて、
飲食店や土産物店などが軒を連ねています。
また、冬には倉庫の目の前で、一大イベント
「はこだてクリスマスファンタジー」が開催されます。
「函館ベイエリア」は、函館港に沿って
倉庫群が立ち並ぶ、ロマンチックな
風情あふれる観光エリアだ。
使われていた7つの倉庫からなり、現在はレストランや
ショッピングモールなどの商業施設に。

4つの倉庫は「BAYはこだて」「金森洋物館」「函館ヒストリープラザ」
「金森ホール」と名付けられ、それぞれ魅力と見どころが異なる。
(ヤフー検索より)
☆所長散策ぶらり~お散歩旅です。はこぶら~「金森赤レンガ倉庫群」も行きました。美しい函館の街に雪化粧で最高のロケーションになっています。明治時代に実際に倉庫として使われていた赤レンガ倉庫が今はレストラン等の飲食街やショッピングモールとなって歴史を感じながらぶらり歩きは楽しいです。
「金森赤レンガ倉庫 情緒漂う景観 函館名物」
600-8216
京都市下京区東塩小路町614番地
関電不動産京都ビル8階
(京都駅前)
京都駅前税理士事務所
代表税理士・社労士 和田卓也
℡075-343-6666
http://ezeirishi.net/
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