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奈良「東大寺」
大仏殿は世界最大級の木造建造物です。
モミジやイチョウの木々が美しく彩ります。
所長散策ぶらり~お散歩旅です。
「奈良の大仏様」として知られる盧舎那仏を本尊とする華厳宗大本山の寺院。
かつては、日本各地にある国分寺の中心となる「総国分寺」とみなされ、
また、金光明四天王護国之寺の別名を持つ。奈良時代に聖武天皇が国力を挙げて
造営をしたという境内には国宝の大仏殿や法華堂、南大門などの文化財が多数あり見所も多い。
現存する大仏殿は再建された際に横幅が2/3程の大きさに縮小されたが、
それでも横幅約57m、高さ約48mもあり、木造建築物としては世界最大級の大きさを誇る。
鹿たちが暮らす広大な奈良公園は、サクラやイチョウ、モミジなど多種類の木があるため、
紅葉を長い期間楽しめるのが特徴。公園内を横切るように流れる吉城川(よしきがわ)は、
鹿たちの水飲み場で、川を覆うようにできる紅葉のトンネルは、穴場の撮影スポットです。
また東大寺大仏殿の裏手(北西)にある大仏池も必見スポット。
凪いだ水面に大仏殿と紅葉のコントラストが映りこむ様子を眺めることができますよ。
“奈良の大仏様”として広く知られている、正式名称「銅造盧舎那仏坐像(どうぞうるしゃなぶつざぞう)」を安置する「東大寺」。
シーズンを問わず参拝者で賑わう東大寺も、秋には広い境内のいたる所で紅葉を眺めることができるスポットです。
奈良時代の政情不安や飢饉(ききん)などの災難に心を痛めていた聖武天皇が、仏教の教えにより世の平安と生きとし生ける世の中のすべてのものの幸福を願い、大仏様を造立しました。
明治時代以前は複数宗派兼学でしたが、現在は華厳宗の大本山でもある古都の名高いお寺です。
紅葉狩りのおすすめは、東大寺法華堂の裏に建つ「二月堂」。
毎年、僧侶が我々に代わって日常の様々な過ちを懺悔し平和や五穀豊穣を祈る、「修二会」(お水取り)が行われる場所です。
階段を上がった少し高台に位置するため、見晴らしも良く東大寺境内の全容を眺めることができるビューポイントです。
(ヤフー検索より)
☆所長散策ぶらり~お散歩旅です。奈良「東大寺」には「大仏殿」もあるので沢山の観光客の方で賑わっています。この日もとても大勢の方が訪れていました。紅葉が綺麗で美しいので歴史ある木造構造物に映えて絶景が観られます。そして可愛い鹿もいるので楽しい時間が過ごせます。
「奈良東大寺 紅葉と鹿 歴史を感じながら・・」
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