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京都御苑🌸

梅林と出水の小川、赤、白、ピンクの梅 

京都の早咲き桜が一気に満開へ出水の桜

所長散策ぶらり~お散歩旅です。

京都近郊の里山をモデルとして、

身近に自然とふれあえるようにつくられた森です。

小鳥たちがやってくる「バードバス」や

自然を題材にした書籍を自由に楽しめる

「森の文庫」があります。

水とふれあえるように作られた100mほどの小川です。

井戸水が小川となって、木々の間をさらさらと流れます。

夏には水遊びをする子ども達の人気スポットになります。

周辺には、多くの品種の桜が植えられ、

京都御苑の見どころのひとつになっています。

苑内には約180本の梅が植栽され、

そのうち130本は梅林に在しています。

あたりに漂う清々しい香りを

楽しみながら、白梅・紅梅をご覧下さい。

中には「思いのまま」という、

1本の木から色を

咲き分ける珍しい梅もあります。

花の見頃は、

2月中旬から3月中旬まで続きます。

また、位置は異なりますが、

高倉橋北に有名な「黒木の梅」があります。

禁門の変で有名な蛤御門から

苑内にはいった南側に桃林があり、

その数はおよそ70本におよびます。

開花時期が梅や桜の狭間で、

やわらかな独特の雰囲気は春そのものです。

ひとところに多くの桃を楽しめる貴重な場所であり、

花の見頃は、梅の後の3月中旬頃から4月上旬頃までです。

御苑北西部のこの場所は五摂家の一つ、

摂政や関白を多く出した近衞家の邸宅跡で、

枝垂れ桜の大木が約60本植わっています。

御苑で一番早く咲き始める桜で3月中旬にはほころび始めます。

白、紅などの種類によって花の時期が違うので、

全体としては1ヶ月くらい楽しむことができます。

(ヤフー検索より)

自然にふれる : 京都御苑 | 一般財団法人国民公園協会

☆所長散策ぶらり~お散歩旅です。京都御苑には毎年この時期に梅や早咲きの桜を同時に観る事が出来るので出掛けています。広い敷地に咲く赤・白・ピンクの梅はとても可愛くて綺麗で、早咲きの枝垂れ桜も今が満開のようで美しいでした。

「自然にふれる 梅林と出水の小川 美しい梅と桜」

600-8216          

 京都市下京区東塩小路町614番地 
関電不動産京都ビル8階
 
(京都駅前)                
 京都駅前税理士事務所
代表税理士・社労士 和田卓也
 

℡075-343-6666
http://ezeirishi.net/

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