察して欲しい気持ち | フラクタル心理学 50代から次のステージへ向かう思考レッスン。

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このブログでは、50代を迎えた私が、フラクタル心理学をベースに日々感じたことを等身大の言葉で綴っています。
ブログをお読みいただいた方とゆるやかにつながり
一緒に幸せを叶えていきたいと思っております。
どうぞよろしくお願いします


先日、ランチでいただいたパスタ。

美味しかったですニコニコ




タイミング良く料理を出してもらい

食べるって良いですね。


そろそろ次の料理が・・って時に

察して出してもらえる。


この察してもらうこと。


子供の頃、親にやってもらってましたね。

当たり前のように。


そして、大人になっても

察してもらうことを

求めてしまうのです



私が言う前に動いて欲しい。


何で言わないと分からないの?


普通分かるよね?


ムカップンプン


子どもの頃に親に察してもらっていたことを



今度は別の誰かに求めるんです。



察してもらうことを待っているよりも


言葉で伝えた方が良いですよね?

(伝えにくいこともあるとは思いますが)


大人ですものね笑


言葉で伝えること、相手を察すること。


バランスよく使えるのが

本当の大人かもしれませんねウインク



最後までお読み頂きありがとうございます。