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IBS魂! スーパーフリーエージェントで「格差社会」「仕事消失」時代を生き残れ!

ネットビジネス界のスーパースター・与沢翼&蝶乃舞のご両名が設立したインターネットビジネススクール(IBS)での学びをシェア!同志と共に21世紀の大潮流『フリーエージェントスタイル』の実践を通して組織に縛られない自由なお金持ちを目指すブログです!


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昨日は自宅近くの大学で開かれた
市民向けの公開講座に
足を運んできました。

講師は映画字幕翻訳者の
戸田奈津子さん。
この業界では第一人者の方です。

最近では新作映画のPRで来日した
トム・クルーズとご一緒のお姿を
テレビでご覧になった方も
多いのではないでしょうか。

講演の要旨は四つでした。

1.映画界での二つの大きな変化

2.日本の洋画上映での大きな変化

3.字幕翻訳者になるまで

4.ハリウッドスターの素顔


まず最初は

映画界に起きた二つの大きな変化と

その背景についてのお話。


一つ目の変化は1977年の『スターウォーズ』の

公開に伴う本格的なCG時代の到来。

そして、二つ目の変化は2009年の『アバター』による

3Dムービーの衝撃ということなんですが、

この二つのエポックメイキングが

映画の表現を決定的に変えてしまったんだと。


つまり「現実にはあり得ない」ことが

映像化できる時代になったということなんです。


しかもこの二つの革命的な変化が

実はアメリカの二人の少年の頭の中から

始まったということ。

その二人とは、そう、あの

ジョージ・ルーカスとジェームズ・キャメロンなんです。


この二人が少年時代に抱いた夢、

ビジョン(妄想)を強烈に具体化

しようとしたエネルギーが、

CGと3Dという革命的な映像表現の

誕生に繋がったということなんですね。


すべては少年の頃から抱き続けた

自分の「好き」という感情から始まった。

この「好き」という感情を

自分の目標達成に向けた情熱に

振り返るエネルギーこそ、

自分が志すネットサービスに

必要なものなのかもしれない。


こんなことを戸田さんの話から

強く感じた次第です。

皆さんはどうでしょうか?



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と、いつものお決まり文句で始まりましたが、

昨日はブログの更新を怠ってしまいました。


なぜか? 不覚にも夜の9時くらいから寝てしまったんですねぇ~。

昼ごろから持病の偏頭痛と体のダルさを感じていたもので、

ちょっと横になってしまぅたのが運のつき

という感じです。


普段から、気功修練で体力維持に努めているのですが

やはり50過ぎの肉体ともなると

時折ガクッときてしまうことがあります。

まだまだ修行が足りません。

今日は改めて鋭気を養って

ブログ更新に励みますよーっ!


今日の予定は、仕事の休みを利用して

洋画の翻訳とハリウッドスターの通訳で有名な

戸田奈津子さんの講演に行ってきます。

シェアできるものを見つけてきますね。
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今月の25と26日の両日、

われらがIBSの蝶乃舞校長が

電子出版キャンペーンを行いました。


あのKindle(キンドル)を

媒体として、

蝶乃校長がお仲間の4名の方と共に

「価値組になるために必要な5つの力を

テーマに、大切な仲間たちと5冊同時出版」

したキャンペーンでした。


その顔ぶれは、

1.蝶野舞  『直観力』

2.松宮義仁 『読書力』

3.泉 忠司 『即決力』

4.クリス岡崎『一流力』

5.渡辺雅典 『応援力』

といずれも錚々たる方々ばかり。


泉さんの著書の巻末に

キャンペーンの趣旨が

書いてありましたので

改めてご紹介すると、


~「勝ち組」ではなく「価値組」…(途中省略)


「価値組」という考え方に共鳴し、

次から次へと「価値」を作り出している

仲間が5人集まり、CLUB44という

グループを結成。…


価値組になるために必要な

5つの力(価値組5力)を

テーマに、大切な仲間たちと

5冊同時出版… ~


とあります。



その目的とそれぞれの

内容の素晴らしさもさることながら、

何より驚いたのは

一冊100円という価格に対する

コストパフォーマンス性。


もちろん電子書籍という

特性もありますが、

この「価値」でこの価格は、

やはり、安い!


特に今回、

私自身、一番感銘を受けたのが

松宮義仁さんの『読書力』。


これはビジネス速読を

テーマとした内容ですが、

「読者は投資である」という

考え方の下、その本の価格の

最低でも10倍のリターンを

回収するということに

主眼を置いています。


たとえば通常の出版の場合、

仮に1500円の本ならば

そこから最低でも

10倍、つまり15,000円の

利益を回収するということ。


これが100円の電子出版ならば

さしずめ10000倍のリターンでも

おかしくはないと確信できる一冊となっています。



詳細は今後も折に触れて

紹介したいと思いますが、

IBS一期生、

いやネットビジネスに関わる方ならば

ビジネス読書の高い可能性を

感じさせる一冊として

ぜひおススメしたいですね。









(今日もブログのヘッダーデザインができなかった~)