IBS魂! スーパーフリーエージェントで「格差社会」「仕事消失」時代を生き残れ! -25ページ目

IBS魂! スーパーフリーエージェントで「格差社会」「仕事消失」時代を生き残れ!

ネットビジネス界のスーパースター・与沢翼&蝶乃舞のご両名が設立したインターネットビジネススクール(IBS)での学びをシェア!同志と共に21世紀の大潮流『フリーエージェントスタイル』の実践を通して組織に縛られない自由なお金持ちを目指すブログです!

今日もシェアしましょう!



いま私はIBS(インターネットビジネススクール)

一期生として毎日カリキュラムに

取り組んでいるところです。


直近のテーマは「ブログ」。

そう、日本一のブログサービスである

あの『アメブロ』の

活用法を学んでいる最中です。


この『アメブロ』に関して

IBS校長の与沢翼氏が

5月29日(水)付の公式ブログにて

自身が取り組んだ際の

ポイントを述べています。



1.なぜ『アメブロ』にフォーカスしたのか?

理由は簡単。人が沢山いたから。


2.ブログの役割は?

「リスト取り」と

「ブランディング」のために使う。

(アフィリエイトは考えない!)
(規約上アフィリエイトは禁止)


3.PVに関しては?

『アメブロ』なら1~2ヶ月で

誰でも1,000PVくらい簡単。

1,000PVあれば、下手な人でも

毎日数十のリスト取りが可能。


4.ブログを創る上でのポイントは?

ブログは見た瞬間に

80%の人が去っていく!

だからこそ瞬殺で目を惹けるかどうか。

3秒以内に「この人凄そうだ!」と

思わせなければ成長速度が

圧倒的に落ちてしまう。

その80%を逃さないために

まず最初に何よりもこだわったのが

ヘッダーデザインだった!


というわけで、私の

当面の課題はヘッダーデザインを

中心としたアメブロのカスタマイズ

という状況なわけです。


今日もシェアしましょう!

与沢校長に引き続き
IBS入学式での
蝶乃校長の教えです。

蝶乃校長は
IBSカリキュラムを
進めるにあたり
「前提条件のリセットと共有」
ということを
話されました。

ネットビジネスに
参入する以上、
誰もが稼ぎたいと
思うのは当然です。

しかし、とりあえず
「月に5万、10万稼げれば…」
というような
考えではなく、

最低でも自分以外の
10人を成功させるという
前提条件から始めよ
ということです。

稼ぐなら
他人に貢献すること!

目標として

「私はネットビジネス界の
 リーダーになる人間だ!」

という宣言から
行動を起こそうと
檄を飛ばされました。

カリキュラムに
取り組むにも
リーダーの視点で、

人に教えることを
前提に学ぶ!

このような
前提条件を
IBS一期生全員が
共有することから
IBSは始まったのです!





昨日、5月26日という日は
私にとって人生のターニングポイントになりました。

そう、待ちに待ったIBS
(インターネットビジネススクール)の
入学式が盛大に開催されたのです。

このIBSはネットビジネス界の
てっぺんにいるお二人、

KING与沢翼、そして
QUEEN蝶乃舞のお二人が設立した
日本初のネットビジネス専門学校です。

この入学式の模様は
USTREAMでも
ライヴ中継されたので
視聴された方も多かったと思います。

そこで記念すべき当ブログの
オープニングでも、

IBS入学式での
与沢&蝶乃両校長からの教えを
今日と明日の二回に分けて
皆さんとシェアさせていただきます。

まず本日分から。


[与沢校長の教え]

1.『リフレーミング』

リフレーミングとは、
自分の行動や経験に対する
意味づけを変えること。

たとえば与沢校長は
経営していたアパレル会社の
「倒産」に対して

・これで自由を得た!
・倒産後には今までの知識や経験を
 改めて活かすことができる!
・倒産という「損」は勉強代!

要するに自分の行動や
経験の結果に対して
決して「憂鬱になるな!」
というモノの見方、

プラス志向の
捉え方をしなさいということ。


2.『モデリング』

モデリングとはズバリ!
良いところを真似ること。

その具体例として
同じくネオヒルズ族として
有名な久積篤史氏の
成功の理由は
「与沢翼を100%真似た」とのこと。

つまりネットビジネス成功者の
手法を徹底的に研究・実践。

たとえば私たちのような
初心者クラスは
取引先や競合から
大いに学ばなければならない。

アフィリエイターであれば
インフォプレナー(ASP)からの
学びが大である。


3.『インターネット時代には何が重要か?』

過去には「武力」が、
次には「財力(資本)」が、

そして今後は
「知力(知識)」。

特に個人が他の多くの個人と
時間を共有することで得られる
「群衆知(集合知)」の
活用が必要とされる。

その好例がFacebook。


4.『インターネットの本質は?』

パワーメディアを作ること。

そのプライオリティの順番は

①ブログ
②メルマガ
③Facebook
④Youtube

サブ的に
⑤Twitter

またメディア作りの姿勢として

「作家であり情報発信者たれ!」

そして何よりも

「目立て!」


ここでソーシャル分野での
ユニークな格言の紹介あり。

「花になれば蝶が集まる」
「クソになればハエが集まる」

つまり目立ち方次第にて
結果が大きく異なるという教え。

また補足として
ブログで手応えが出ない時の
アクセス数別選択肢の提示として

PV数3の場合、
そのテーマからは即撤退!

PV数300の場合、
そのテーマをやや深堀して
継続の上で様子見。


5.『自分に投資せよ!』

未だ経験していない
モノゴトの経験を通して、
感性を常に磨き続けること。


以上、講演中のメモ書きを元に

いわば「如是我聞」的な
要約になりましたが
与沢校長の講演要旨として
まとめさせていただきました。


引き続き明日の
蝶乃校長の巻に、
乞うご期待ください。