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IBS魂! スーパーフリーエージェントで「格差社会」「仕事消失」時代を生き残れ!

ネットビジネス界のスーパースター・与沢翼&蝶乃舞のご両名が設立したインターネットビジネススクール(IBS)での学びをシェア!同志と共に21世紀の大潮流『フリーエージェントスタイル』の実践を通して組織に縛られない自由なお金持ちを目指すブログです!

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今日は「日記的」なネタです。



今年52才という世代的なネタになります。



昨日、声優の内海賢二さんが、

お亡くなりになりました。



享年75才。



内海さんといえば、最近では

『北斗の拳』のラオウ。



あるいはちょっと前の

『Drスランプ アラレちゃん』の

則巻千兵衛。



さらにさかのぼれば

『新造人間キャシャーン』の

ブライキングボス。



そして、

『魔法使いサリー』のパパ。



数え上げたらきりがないくらいくらいの

“当たり役”を演じられてきました。



しかし、



私にとって内海賢二といえば、



スティーブ・マックイーンの吹替え、

に尽きるわけです。



『荒野の七人』、『大脱走』、『ブリット』

『ゲッタウェイ』、『パピヨン』に

『タワーリング・インフェルノ』…。



往年のハリウッドスターであり、

私にとってのアメリカを象徴する

アクションアイコン。



私の少年時代はまだレンタルビデオは

ありませんでした。



つまり、映画は映画館で観るもの。



映画スターに会うには、

映画館に行くしかないという時代でした。



唯一の例外を除いて。



例外とは、当時、テレビ局が競って

放映していたいわゆる『洋画劇場』。



当然、『洋画劇場』は吹替えであり、

画面に登場するマックイーンの声は、



内海賢二



そして宮部昭夫、の二人。



いや、声というよりは

私にとってはこの二人の声が、



マックイーンそのものだったのです。



三人の共通点は、1930年代に生まれた

同世代ということ。



また、私との共通点は、

今は亡き父親も同じ30年代生まれ。



共に洋画好きでマックイーン好きだった

親子が共にしたお茶の間映画館のひと時。



マックイーン、宮部昭夫、親父。そして

いままた内海賢二が去っていきました。



テレビのアニメから時折聞こえてくる

内海さんの声は、



私にとって、マックイーンや宮部さんや、

親父からの



「元気か」



という励ましだったように思えます。



「ありがとう」



内海さんのご冥福をお祈りします。




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突然ですが、

『オノマトペ』を知ってますか?



これは擬声語を意味するフランス語で、

擬声語とは擬音語と擬態語を指します。



擬音語は「ワンワン」「ゴロゴロ」

つまり声や音を表現した言葉。



擬態語は「イライラ」「ノロノロ」

感情や状態など音のしないものを

表現する言葉です。



実はこのオノマトペがいま、

“じゅわじゅわ”

と社会に増殖しているそうなんです。



11日に放送されたNHKの

『クローズアップ現代』が、

この現象を様々な角度から検証。



医療現場からロボット研究の最先端まで、

オノマトペが私たちに働きかける

心理的作用の一端を紹介していて、

“メチャメチャ”面白かったです。



普通の言葉では伝わりにくいイメージを

短いひと言で“ビシバシ”伝える力。



これはネットビジネスを考える上で

必要不可欠なスキル、

『文章力』が最も求めるところです。



ただし、



「言語明瞭・意味不明」、あるいは

「知的」ならぬ「痴的」として

オノマトペが敬遠されたことも確かです。



もちろん、



その濫用に原因があることは

言うまでもありません。



しかし、



Twitterに代表される短文伝達の日常化。



あるいは、



スマホ・コミュニケーション固有の

デバイス表現のあり方。



こうし時代背景を考えた時、

オノマトペに対する積極的理解から

もはや避けて通ることはできません。



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私、



今日から『ドローイン』を始めました。



『ドローイン(Draw-in)』とは、

体幹を鍛えるトレーニングのこと。



「内側に引っ張る」という意味で、

本来は腰痛の改善や予防のために

理学療法で行うものです。



その『ドローイン』がいま注目を

浴びてきたのは、



「ポッコリお腹をへこませたい!」

という社会的要請が高くなったから。



特に中高年層が「ありえない」ほど

出っ張ったそのタルミ腹を、



「なんとかしたい!」



との思いから注目を浴びてます。



私の場合は、若い頃から続けている

気功の丹田(ヘソ下)訓練。



これ笑っちゃうほど

腹をふくらませます。



加えて尋常じゃない程のビール好きが

高じて、家族から、



「終わってる!」



とまで評されたこと。



そして、



50を過ぎてからの

各種健康診断によるメタボ判定。



さらには、



靴下を履いたり、靴紐を結んだり、

足の爪を切ったりする時に、



かがむと死にそうなくらい辛い!



そんな現状に耐えかねて、

とうとう「決起」したわけです。



『ドローイン』のやり方は簡単です。



1.壁に背中を当てて立つ。

2.息を吐きながら腹をへこます。

3.腹がへこんだら呼吸を普通に行う。

4.腹をへこませたまま30秒間姿勢維持。

5.以上が1セットで1日5セット。



腹をへこます目安は普通の状態から

約1割程度。



私の場合なら、腹囲約90CMなので、

80CMくらいまでへこませます。



ある実験では『ドローイン』

1日10セット、1か月半続けたところ、



腹回りが約7㎝減った例もあるそうです。



IBSのカリキュラムが終了するまで

残り80日ほど。



さてさて、



IBSでの物理的成功、

つまり『稼ぎ』が先か?



はたまた、



『ドローイン』で

ポッコリ腹がへこむ方が先か?



目標は、



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『ドローイン』が腹囲10㎝マイナス!



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