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IBS魂! スーパーフリーエージェントで「格差社会」「仕事消失」時代を生き残れ!

ネットビジネス界のスーパースター・与沢翼&蝶乃舞のご両名が設立したインターネットビジネススクール(IBS)での学びをシェア!同志と共に21世紀の大潮流『フリーエージェントスタイル』の実践を通して組織に縛られない自由なお金持ちを目指すブログです!

今日もシェアしましょう!



私がフリーランスになってから

3カ月半が過ぎようとしてます。



この間、会社という組織に属する

立場から何が大きく変化したか?



これはズバリ!時間管理なんですね。

会社ならば、1年(年度)・半年

(上期下期)・3か月(四半期)・

1か月・1週・1日、という具合に、

スケジューリングの根っこの部分が

他者(上司)によって

大半管理されていました。



しかし、フリーランスという

個人の立場では、当然ながら自分一人で

やらなければいけないわけです。



この時間管理の中で最近特に

重視しているのが、朝。

つまり1日の始まりなんですね。



フリーランスだから、放っておいたら、

始まりもへったくれもないわけです。



なんとなく初めて、なんとなく

時間が過ぎていくという泥沼にはまる

可能性も大なんですね。私の場合。



そうならないように、

いま自分が行っていることは、

「1人朝礼」というものです。



中身はというと、

まぁ今までの職場で体験した朝礼を

自分なりにアレンジしてやってます。


こんな具合ですね。



1.朝礼開始の挨拶

「6月17日月曜日、日本一の

スーパーフリーエージェントを目指して、

本気の朝礼を行います! 

皆さん、おはようございます!」

2.IBS校歌斉唱

「それではIBSの校歌斉唱です! 」

で音声に合わせて歌います。

3.昨日までの仕事の進捗状況と

本日の予定

「昨日は○○が完了。□□は一部

やり残しがあり本日に繰り越し。

本日は△△さんと商談!」というように

スケジュール確認。

4.本日の所感

「昨日は朝からサッカーコンフェデ杯の

日本対ブラジルを見たんですが、

自分はかくかくしかじか…」と

自分にとってトピック的な物事に対する

コメントを述べます。

5.元気言葉唱和

「やってやれないことはない!

やらずにできるわけがない!」

これは私が尊敬する事業家

斉藤一人さんの人気フレーズ。

毎日、自分が言葉に出したい内容を

一つ選んで大声で唱えます。

6.朝礼終了の挨拶

「これで本気の朝礼を終わります! 

よろしくお願いします! 

引き続き掃除に移ってください」

というような感じで朝礼を行っています。



まぁ、これを1人でやってますから、

人が見たらかなり「変!?」でしょうね。



しかし、習慣化されると、

朝礼をしないと1日が始まらなくなって

しまうんです。



今となっては私の仕事にとって

なくてはならないものなんですね。



しかも、私は毎日この朝礼をiPhoneで

動画撮影して見直しています。



これは自分自身の表情や声の感じを

チェックするためにやっています。


また、スピーチ力の向上にも

つながると思ってやっています。



いずれは音声や動画による

情報商材の作成。

あるいはセミナー開催時の予行演習も

兼ねてやっているわけです。



つまり、フリーエージェントが

スーパーフリーエージンントに

なるための「1人予行練習」

のような意味合いも含んでいるんです。



「1人朝礼」は自分ににとって、

かなり重要なウエイトを占めるように

なっていますが、

皆さんはどのように1日を

スタートさせていますか?

今日もシェアしましょう!



今日のスタートは早朝午前3時半から。



サッカーコンフェデ杯の

日本対ブラジル戦から始まりました。



結果は3対0で完敗!



昨年10月にポーランドで行われた

テストマッチに続いてなすすべなく

敗れたという感じです。



私のような素人から見ても、

ブラジル代表はとにかく「上手い!」

「速い!」



サッカーは球技です。当然ボールを

持ち続ける割合の高い方が得点する

可能性も高くなります。



これをサッカーではポゼッション

(支配率)と呼んで、試合の優劣を図る

重要な指標にしています。



ブラジル代表の場合、

相手がボールを持てば、

即座に奪いに行き、奪ってしまう!

あっさりと。



また、自分たちがボールを持てば、

たとえ3~4人に囲まれようとも、

奪われない! 

スルリとかわす。



子供のころからストリートサッカーと

フットサルで局面打開の技術を

ひたすら磨き続けてきたこと。

これによって備わった能力なんでしょう。



要するにサッカーを「知っている」

つまり「上手い」ということなんです。



また、一旦ボールを持てば、

無駄なパス回しなどせず、

「ワンツー」か「ワンツースリー」の

リズムでシュート! というように

一つのプレーの流れが「速い」



そこには‶間″‶タメ″の取り方という

日本的な身体文化が入り込む余地は

全くないように思えます。



「上手さ」「速さ」

日本とブラジルを隔てる巨大なこの壁を

この1年でどう乗り越えるのか。



先のW杯突破時に本田選手が

「個の力を高めること」と発言しました。



それは正解だと思います。



しかし、



本質的な回答は、

おそらく100年スパンの計画を立て、

子供たちがサッカーを「知り尽くし」、

「上手く」なること。



また、日本人の身体特性に見合った

最大級の「スピード」を身に着けて

初めてなし得ることができるのかも。

忍者のようなね(笑)



「たかがサッカー、されどサッカー」。

サッカーは観る者をその「単純さ」と

「奥深さ」で魅了します。



上手くて速い方が勝つ! 



そして、



その奥に横たわる心理は他にも通じる。



私が志すネットビジネスもしかり。

この世界の成功者たちも、例外なく

「上手く」「速い」



表面的なテックニックにとどまらず

バックエンドを支えるハード的な

仕組みも「知り尽くしている」。



また、あらゆる仕掛けが「速い!」

流行語ではないですが「今でしょ!」に

キャッシュポイント創造の

すべてがあるような取り組み方です。



私も急がなければなりません!



私には日本サッカー界のように

100年もの猶予はないんです。



IBSでの90日間という学びの時。



この限られた時間で

「上手さ」「速さ」

身に着けて
                  
結果を出さなければ!


サッカーを観て

少々焦りを覚えました。



追伸 さすがに負け試合を観戦すると

疲れます! もうダルイという…。

早くも「速さ」習得の試練が

訪れてきました。





今日もシェアしましょう!



最近、このブログをご覧の方から

改めて次のような質問を受けることが

多くなりました。



「フリーエージェントとは何ですか?」



非常に硬く退屈な内容かもしれませんが、

自分自身の求めるところを再確認する

目的でこの質問と向き合ってみます。



フリーエージェント



私はこの言葉に触発され

ネットビジネスを志しました。



アメリカの作家であり、

アル・ゴア元副大統領の

スピーチライターだった

ダニエル・ピンクが自身の著書、

『フリーエージェント社会の到来』で

紹介した仕事のあり方、あり様。



日本では時代の寵児として注目を集める

IBS設立者の与沢翼氏が提唱。



ネットビジネスが脚光を浴びる

要因となりました。



与沢氏はフリーエージェントを

以下の3つに定義しています。



1.組織に縛られないこと

2.好きなことだけをやること

3.学ぶことに意欲的であること



さらにビジネスを通して

お金をたくさん稼ぐ人のことを、

「スーパーフリーエージェント」

と呼んでいます。



またフリーエージェントがカバーする

ネットビジネスの領域として

以下のような内容を挙げています。



①アフィリエイト事業
 -成功報酬型広告代理サービス-

②プラットフォーム事業
 -WEBサーバーやメールスタンド-

③デジタルコンテンツ事業
 -情報商材の販売-

④アプリ開発事業
 -スマホゲームなど-

⑤Eラーニング事業
 -オンラインセミナー-

⑥WEBコンサルタント事業
 -各種カスタマイズ・顧問サービス

⑦ECビジネス事業
 -電子商取引システム-

‥など、多岐にわたります。



そして、これらのネットビジネスを

成功に導く上で欠かせない前提条件が

二つあります。



それは、

ブランディングリストビルディング



ブランディングとはネット上で

自分という「個性」を差別化し、

キャラクター化するプロセス。

つまり強烈に「目立つ」ことです!



またリストビルディングとは

自分が提供する情報の受け手である

ネットユーザーの

メールアドレスを大量に集めること。

つまり「見込客の獲得」です。



ブランディングという「無形資産」。

リストビルディングという「有形資産」。

この二つはネットビジネスを志す上で

最も重要なファクターとなります。



この二つの資産をいかに築き上げるか。



これが私の当面の課題であり、

ブログを始めとするマイメディアで

フリーエージェント

追い求めていくポイントなのです。