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IBS魂! スーパーフリーエージェントで「格差社会」「仕事消失」時代を生き残れ!

ネットビジネス界のスーパースター・与沢翼&蝶乃舞のご両名が設立したインターネットビジネススクール(IBS)での学びをシェア!同志と共に21世紀の大潮流『フリーエージェントスタイル』の実践を通して組織に縛られない自由なお金持ちを目指すブログです!

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唐突ですが、ジュリアス・シーザーと

ナポレオンの共通点は何でしょうか?



「歴史上の偉人、ヒーローである」



その通りです。



シーザーは古代ローマ最大の英雄。

一方、ナポレオンはフランス革命後の

第一帝政時代を築いた軍事的天才。



いずれ劣らぬ人類史上に輝く存在です。



さらにこの二人にはもう一つ別の

共通点があると言われています。



シーザーはその人生の大半で、

人を操り人形のように動かしました。

兵士たちは彼を神のように崇めて

どんな命令にも服したそうです。



ナポレオンは幽閉先のエルバ島から

脱出した際に、彼を捕えに来た軍隊に

一人丸腰で近づき、

いとも簡単に平伏させて

パリへの凱旋を果たしたそうです。



そうです。この二人の共通点は

『魅力』です。



人を動かす力、すなわち『感化力』

形を変えた力、

『魅力』にあふれていたんですね。



古人は『魅力』をこう定義しています。



 『魅力』とは、抵抗しがたい力で

 人に働きかけること。

 抵抗しがたい力で

 人に影響を与えること。

 抵抗しがたい力で人を魅了すること。

 抵抗しがたい力で、人の創造力、

 理性、意志に影響を与え、

 強く引き寄せて放さないこと。



『魅力』とは、まさしくシーザーや

ナポレオンのような『引き寄せの法則』の

体現者が使う能力と言えそうです。



昨日はIBS開学以来、初めてセミナーが

開催されました。



残念ながら私は参加できませんでしたが、

同期生の皆さんのブログやFacebookから、

与沢翼&蝶乃舞校長の熱いメッセージが

伝わってきています。



そしてメッセージから伝わってくるのは

両校長の『魅力』



なぜ二人の話に共感してしまうのか? 

納得してしまうのか? 

触発されてしまうのか? 行動のための

モチベーションが上がってしまうのか?



二人の言動、一挙手一投足に

深くフォーカスすると、

その答えは『魅力』であることが

はっきりしてきます。



ネットビジネス成功の二大要因である

ブランディングとリスティング。

このハードルを乗り越えるカギは、

やはりIBSを設立した二人の生き様に

集中し。継続的にイメージングしていく

ことにあると確信できますね。

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最新の『クーリエ・ジャポン』7月号に

興味深い記事が掲載されていました。



巻頭特集は

-世界で評価される人の「仕事の作法」

共感する仲間が増える

「働きかた」を始めよう-

という企画。



その中で、起業家として有名な

斉藤ウィリアム浩幸氏が語った内容が

たいへん興味深いものでした。



「日本にはチームがない。

 あるのは単なるグループだ」



彼は次のように語ります。

『チーム』とは生まれや育ちの

異なる人から構成されていて、

個々の経験やスキルを活かして

ベストの解決法を生み出す組織を指す。

チームにはイノベーション(革新)を

起こすポテンシャルがある。



一方、『グループ』とは1人のリーダー

(上司)が決めたことをきっちりとやる。

その方向性が正しければ業績は向上する。

既成の商品やサービスの改良には

向いている組織とのこと。



ここ最近の日本企業、特にソニーや

パナソニックの状況を例に挙げると、

「日本企業が世界市場で苦戦するのは

 チームの不在が原因」

と分析しています。



こうした日本企業、あるいは日本社会の

特徴は、自分自身の経験からも

うなづけます。



零細企業の場合はチームやグループ

以前の問題で、

基本的にはワンマン社長の独壇場。



中小企業の場合は

「声がデカくて押しが強い

 リーダーもどきが仕切る」

このリーダーもどきが会議を開く理由は、

成果を出せなかった時の

自己保身的な意味合いが大半。



私は大企業の経験はありませんが、

おそらく先の家電メーカーなども、

このような『グループ』的組織風土の

延長にあるんでしょうか。



さて、私がIBSを受講してから

1か月が立とうとしています。

その間、各カリキュラムを通して

1期生同期の方々ともいろんな接点で

つながりができてきました。



生まれも育ちもそれぞれ。

年齢や世代も違う。

ネットビジネスに取り組む上での

知識や経験もバラバラ。

本当に多種多様な人たちが集っています。



こうした人たちがネットを介して、

それぞれの知識や経験を持ち寄り新しい

「集合知」「群衆知」を築き上げていく。



そして、



その「集合知」「群衆知」をそれぞれが

フィードバックしてネットビジネスでの

成功に近づいていく。



このような成功体系の新たな

イノベーションを生み出す

『チーム』としての機能が、

IBSには目いっぱい詰まっています。


と、私は考えていますが

同期生の皆さんは

どのように感じていますか?



今日は初めてのセミナーが開催されます。

『チーム』としてのポテンシャルを

直接確認できる格好の場です。



知のぶつかり合いを、

思う存分楽しんでくださいね。



追伸 私は残念ながら今日のセミナーに

参加できません。

ブログやFacebookなどで

その熱気を伝えていただけたら

うれしいです!


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今日はスピリチュアル的な話題です。



今日6月21日は何の日かご存知ですか?



はい、夏至ですね。



日本がある北半球では一年で最も長く

陽がさしている日です。つまり、

昼間の時間が一番長い日なんですね。



ちなみに北極圏では真夜中でも薄明り、

太陽が沈まない状態の白夜だそうです。



反対に南極圏では真昼でも薄暗い状態、

太陽が沈んだままの現象である

極夜になるそうです。



いずれも、

まさしくトワイライト・ゾーンという

幻想的な雰囲気なんでしょうね。



また、夏至は太陽エネルギーをもっとも

受けることができる日ですから、

スピ系分野では

「夏至の日は北半球全体が

パワースポットになる!」として

特別視しているみたいです。



日本でも伊勢神宮に近い二見輿玉

(ふたみおきたま)神社の夏至祭は

パワースポットを感じさせる

代表的なイベントです。



この神事は、夏至の日の早朝に、

白装束を身にまとった氏子が日の出に

合わせて祝詞を唱えて海中を歩きます。



一年の内で最も「陽」のエネルギーが

あふれ出るこの日の始まりに、

その全身で

「陽」エネルギーを受け止めます。



日本人のDNAに受け継がれる神性、

日本の最高神

天照大神に連なる神々しさを感じます。



長く気功をやっている人間の間では、

この夏至の日に太陽エネルギー、

すなわち天の「気」をたっぷり身体に

取り入れるための行を行います。



これは普通の人でも簡単にできます。

‶信じられる″人は

トライしてみてください。



1.一人になれる静かな場所を探す。

2.椅子に座ってリラックスする。
 
 (寝た状態でも、立ったままでも
  OKです)

3.ゆっくりと深呼吸をします。

 (鼻で吸って口で吐く呼吸を
 
  10回ほど繰り返します)

4.落ち着いたら目を閉じ、

  頭の中で太陽、またはまぶしい光を

  イメージします。

  (意識としては眉と眉の間の眉間と
   
   呼ばれる場所あたり)

5.その光に体全体が包み込まれるよう

  イメージします。

6.やがて体全体が日の光で暖かくなる

 「気」がしてきたら、

 「いつもありがとうございます。

  感謝してます」と太陽、

  またはまぶしい光に

  感謝の念を送ります。

 (ポイントはあくまでも感謝の念を

 送ることであり、願い事は厳禁です。

 たとえば「お金持ちにしてください」

 とかはNG)



この行は日が暮れてから行っても

大丈夫です。

また、毎日行ってもOKですが、

夏至の日だけは特別なのだということは

ご理解ください。