IBS魂! スーパーフリーエージェントで「格差社会」「仕事消失」時代を生き残れ! -14ページ目

IBS魂! スーパーフリーエージェントで「格差社会」「仕事消失」時代を生き残れ!

ネットビジネス界のスーパースター・与沢翼&蝶乃舞のご両名が設立したインターネットビジネススクール(IBS)での学びをシェア!同志と共に21世紀の大潮流『フリーエージェントスタイル』の実践を通して組織に縛られない自由なお金持ちを目指すブログです!


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昨日はネットビジネスで成功するために

必要なスキル、

『ブランディング』について

自分なりの考え方を書きました。



今日は、その『ブランディング』

進める上で欠かせないスキルについて

さらに書いていきます。



それは何か? ズバリ! 会話力です。



なぜならば、ネットビジネスを行う上で

不可欠な要素は、言葉です。



自分の中にインプットされている考えを

アウトプットして他者に伝える。

その際に必要となるのが言葉です。



その言葉をブログやFacebook、Twitter

あるいはメルマガなどのメディアに

文章化して落とし込む。



まずは、この

言葉を文章化するスキルはいやでも

身に着つけなければなりません。



そして、次に必要となるのが、会話力。



ネットビジネスのレベルが上がるにつれ、

音声コンテンツや、Youtubeなどの

動画コンテンツの中で自分が講師として

視聴者に語る必要性も生じてきます。



文章ならばアップするまでに推敲する

ことが可能ですが、会話となるとこれが

また難しい。



音声コンテンツならば顔が見えないため

原稿を読むだけでOKかもしれない。



しかし、動画コンテンツとなると

さすがに原稿に目を落としながら話す

わけにもいきません。



カメラの向こうにいる

一人ひとりの視聴者に目を向けて

話す必要がる。



では原稿を一字一句、

丸暗記で話せるかというと、

これがまた難しい。



仮に、すべて話せたとして

それで視聴者を納得させられるだけの

「魅力」を放出できるかというと

はなはだ疑問です。



ここ最近、特にIBSのカリキュラムを

受講するようになってから、様々な

アフィリエイト商材の訴求動画を

見る機会が増えました。



確かに商材の違いがありますから、

動画から受ける印象もそれぞれ異なる

ということは理解できます。



しかし、はっきり言えば、



「面白い人の動画はどの動画も面白い」、



逆に



「面白くない人はどれも面白くない」



ということなんですね。



なぜか? 



私なりに自分の受け止め方を分析すると、

面白い人の共通点は、



「仕草、雰囲気、たたずまいが威風堂々」

「顔の表情から自信がみなぎっている!」

「声が聞き取りやすくハリがある!」

「ゆったりとした身振り手振りがある」



そして、



「商材の説明ではなく、商材を通して

その人の人生観も合わせて語っている」

「『なるほど感』のあるたとえ話や

エピソードが豊富」…。



そして、



この代表格が与沢翼氏や蝶乃舞さん

であることは言うまでもありません。



一方で、面白くない人の動画の

共通点は、まさしく上記とは真逆の

内容だと断言できます。



これはおそらくどの分野でも同じだと

ではないでしょうか。



私が昔から学んでいる『心学』という

教えにもその好例があります。



大手出版社・講談社の創業者である

野間清治が、ある教育団体の講演を

聞きに行った時のこと。



聴衆は老若男女、様々な世代や職業で

あふれかえっえいたそうです。



そこで最初に有名な実業家が話し始めた

ところ、大人の男性は真剣に聞くけれど

他の人たちはもう、「眠い眠い…」。



逆に、当時有名だったある僧侶が話を

始めれば、場内中がその僧侶の話を

聞きのがすまいとみなが真剣。



その話で時に笑い、時に泣くという

大盛況ぶりだったそうです。



その違いは何か?



野間清治によると、

「例え話や逸話が豊富にあるかどうか」

ということだったそうです。



「どの様な時代であれ、人が話を聞く

というのは、面白くて、ためになる話

に他ならない。

ならば万人に受ける雑誌を作るのも

これと同じだ!」



この講演がキッカケとなって

講談社設立につながったそうです。



ネットビジネスを志すならば、

金をとれる文章が書けるか?

金をとれる話ができるか?



こうした稼ぐための『言葉力』

日々磨かなければなりません。



そのためにも、とにかく

インプットする。本を読む。



そして人の話を聞く。たとえば、

その話芸は今や落語の名人を超える

とまで評されるかの大商人・

斉藤一人氏。



座談の名手と言われた

作家・司馬遼太郎の生前の講演。


その声量、話すスピード、リズム、

間の取り方…。



他にもまだまだたくさんいるはずです。



限りなくいいものをインプットして

おくことが、この先の成功に

必ず役立つと信じて疑いません。



さて、今日は『志ん朝』でも

聞きますか。





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今日はIBSカリキュラムのLesson2、

アメブロブランディングの復習です。



実際のカリキュラム内容であるアメブロ

開設とそれに伴う

・ブログタイトル
・写真
・プロフィール

の設定に関しては、後日それぞれ単独で

取り上げます。



今回は『ブランディング』に関して

理解をさらに深めましょう。



ネットビジネスを成功に導く上で、

最も重要な要素が2つあります。



1つが言うまでもなく

『ブランディング』



2つ目が『リスト取り』、いわゆる

メルアド、つまり顧客名簿の獲得です。



さて、それでは『ブランディング』とは

何ぞや? ということですが、

わかりやすく言えば、

『キャラ立ち』だと私は考えています。



『キャラ立ち』とは、

他人の中で『私』を目立たせること

他人が『私』に対して持つイメージとか

印象を強烈なものにしていく

言葉や行動のことです。



本来は漫画の技術論から出た言葉で、

そう考えると納得できます。

孫悟空やルフィ、ケンシロウといった

漫画の主人公は他人よりも強烈に

『目立つ』存在です。決して埋没は

していませんね。



『子連れ狼』で有名な劇画作家の

小池一夫が「漫画はキャラクターを

立てなきゃダメ」と断言したことからも

わかるように、ヒット作の主人公は

例外なく『キャラ立ち』しています。



では、私たちが志すネットビジネス

において、自分をどう『キャラ立ち』

させるか。



『自分ブランド』

どのように確立させるか。



私は大別すると2つあると考えます。

1つは『シンボル作戦』



これはまさしく、あなたが何らかの

象徴的なもの、つまり、

シンボルを身に着けてキャラクター化

させていくという方法です。



たとえば、IBSの渡辺雅典教頭は

その好例ですね。



ネットビジネスの世界では

『パンダさん』の愛称で親しまれ、あの

パンダ帽や愛車のパンダルギーニなど、

パンダをシンボルとして

『キャラ立ち』に活用しています。



ただし、この方法には条件が付きます。

それはプラスアルファが必要なこと。



『パンダさん』の場合は、

ネットビジネス初心者に対する

誰にも負けない徹底したサポート力が

あります。



われわれには簡単に理解できない

ネットのバックエンドに対する

知識レベルがハンパないわけです。



あなたは、仮面ライダーにもなれる。

スパイダーマンにもなれます。



しかし、ネットビジネスで打ち出す

強力なスキルがあるかどうか。

これが合わせて問われます。



2つ目の方法論は、成功者になること。



IBSの入学者の動機は、

「与沢翼さんのようになりたい!」

「蝶乃舞さんのようになりたい!」

ということだったはずです。



つまり、2人に対する強烈な憧れが

キッカケだったと思うのです。



この二人は私たちから見て

『スーパーリッチ』という

キャラクターなんです。



『成功者』、『リッチ』という

イメージは強烈なキャラクターです。

誰もが羨む存在です。



「こんな服が着たい!」

「毎日グルメを楽しみたい!」

「東京湾をいつでもクルーズしたい」。



「こうありたい!」という強烈な

願望の象徴として、強烈な

『キャラ立ち』を実現しています。



であればこそ、答えは簡単です。



自分が二人のような

スーパーリッチになればいい。今すぐ!



しかし、



「簡単になれるのなら苦労しない!」。

「二人のような年収一億レベルになんて

なれない!」という声が聞こえます。



ならばこれならどうですか?



与沢校長がその著書で書いたように、

リッチかどうかを分ける分岐点、

年収二千万円の壁をとにかく突破する!



年収二千万円を超えれば、少なくとも

この日本ではリッチクラスの

仲間入りができるわけです。



このクラスになると、素晴らしい

副産物もついてきます。



それは『自己重要感』を人に与えられる

存在になれるということです。



『自己重要感』を与える存在とは

どういうことか? 



高額納税者としても有名なあの大商人・

斉藤一人氏がこう言っています。



「あんたがひと言かけただけで、

人に喜んでもらえるような人」


のことです。



なるほど。セミナーに行けば一目瞭然。

与沢さんや蝶乃さんの周りは常に

人だかりの山。



とにかく、二人に近づきたい。

声をかけられれば嬉しい! 

褒められれば天にも昇るような気持ち!

という顔、顔、顔。



ここまでくると『ブランディング』

一つの到達点を見る思いです。



『だから簡単に金持ちになれるなら

苦労しないって!』

という声がまた聞こえてきますね。



では『キャラ立ち』の裏技を

最後にお教えしましょう。



それは次のような方法です。



『与沢翼研究家(評論家)』

『蝶乃舞研究家(評論家)』

になるのです。



誰よりも与沢翼を知り尽くしている! 

蝶乃舞を語らせたら誰にも負けない! 



否! もしかすると

「本人よりも本人のことを知ってる」

というまで語れる知識を持つのです。



つまり最高のファンサイトを

ブログで立ち上げてください!



これは、マーケティング的には

『コバンザメ商法』と呼ばれる

ノウハウの一つです。



その人気にあやかるという。



しかし、かなりの確率で成功する

可能性が高い。事実、ネット上には

ただひたすらこの二人の言動を忠実に

フォローして高いPV数を挙げている

ブロガーもいます。




リッチでもないし、人に誇れるほどの

知識も経験もない。そんな方でも誰か、

好きで憧れる存在は必ずいるでしょう。



その存在にフォーカスしてブログを

立ち上げる。それを通して自分を

『ブランディング』していくことも、

入口として考えてもいいのでは。



そこをスタート地点として、

成功の極意である

『守・破・離』のプロセスを

歩んでいく。



案外、年収二千万円の壁超えに

あっさりと成功するかもしれません!




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今日の日経新聞の一面に次のような

記事が掲載されていました。



大見出しは、

『新刊 原則電子書籍に 

角川や学研など 価格、紙の6~8割』

というものです。



KADOKAWAの場合は、

角川書店などグループ各社で年間5千点

文芸書やコミックを出しているそうです。



それらの電子化には著者の承諾が条件と

なるため、まずは著作権管理体制を整備。

速やかな電子配信の体制が

可能になったそうです。



学研HDの場合は、年間1千点以上発行

している実用書や専門書などの

電子書籍を発売。



また、昭文社は旅行ガイドブックなどを

出版後1ヶ月以内に発売。



新潮社は単行本を出版から半年以内に

電子配信するという業界の最新事情が

紹介されています。



電子書籍市場が成長する背景は2つ。



1つ目は、講談社が昨年、業界の先陣を

切って新刊本の電子化に着手。販売数が

5万部を超えるヒット作が出るなどの

成果を上げたこと。



2つ目は、スマホやタブレットを含む

電子書籍対応端末の総販売台数が

2千万台超(2012年度)と、

対10年比で8百万台と大幅増。



電子書籍を読める

環境が整ってきたことがあるそうです。



今後は、漫画やコミックの電子化を

進めている集英社や小学館も

控えていることから、電子書籍市場は

間違いなくビッグになっていくようです。



ちなみに国内の市場規模は17年度で、

2390億円と12年度の3倍超という予測も

出ています。

(調査会社インプレスビジネスメディア)



当然ながらネットビジネスに携わる

私たちにとっても、この電子出版の

世界はもはや他人ごとではありません。



私は最近、SNSプロデューサーとして

有名な松宮義仁さんの本を読みました。



タイトルは

『日本人のためのKindle入門』



この本を読めば、電子出版の世界は

もはや「本を読む」だけの視点から、

「本を書く」「本を出版する」視点へと

大きく激変していることを

思い知らされます。



事実、すでにKindle出版という仕組みを

使って、いわゆる「素人」の中から

ベストセラー作家も

登場し始めているのです。



アフィリエイトやオークションに続き、

電子出版という分野もこれからの

ネットビジネスを語る上で、

決して見逃せなくなってきました。



これからも、様々な情報をチェックして

最新のニュースを皆さんと

共有して生きたいと思います。



今や「書く」という行為を前に

二の足を踏むような時代では

なくなってきましたね。




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