とりあえずmaypenray:タイ移住計画 -9ページ目

徹夜明けのデート

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ケミカルのフルコースで万全!

がんばるゾ!

(あほ)

キン カォ

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無事戻って来たわけで。

ペッチャブンのど田舎に埋もれてました。

どこ行っても思ったこと、この国はメシが命なんだと。みんなしっかり3食喰うし、ごはんの時間になればお隣さんや居候、旅行者、分け隔てなくみんな集まって食う。

タイ料理は元気の源、

生きるという行事と時間の共有、

不純物、マイナス要素を洗い流す、ある種のリセット、

そしてまた、喰うために頑張る


食は 喜び。
それが彼らのパワーなのかもしれない。

来月は

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行ってきます。バンコク、初スワンナプームね。
かねてよりの計画的犯行の10連休。

ここの生活に慣れはじめて急速にジジイ化してるみたいなんで、とりあえずエネルギー注入しないと。

今回も予定は全く決めてない。あの島行くか、ひたすら北へ向かうか、バンコクでダラダラするか。いずれにせよ予想不可能なものが待ってるのがタイ。

まあ今回はちゃんと帰ってくるのが目標ですね。

タイ人村

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この町も昔は石を投げればぶつかるくらいのタイ人村だったらしい。

今でも多い方だけど、物足んないね。安曇野市長になって、経済特区作ってタイ人に入国ビザ発給しまくりたい とか思う。

日本は未だ鎖国したままだ。

安曇野がんばった!

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花火はどうしようもなく好きだ。
(日本が世界に誇れるもの、僕の中でベスト3に入ってる)

ここら辺じゃかなり有名な諏訪湖の花火。それが今日だったんだけど、誰もが混み死にするよというので、断念。

代わりにちょうどいい具合に昨日、安曇野花火大会があると知り、様子見感覚で足を運ぶ。大好きなタイ人の子も誘って。2000発という小規模とあまりに情報量が少ないことに幾分かの不安を抱きながら。

しかし、それは完全に杞憂に終わった。人も混まない程度に集まっていたし、(場所取りは全く問題なし)時間も1時間オーバー。なにしろ3年ぶりの花火、酒をあおりながら、あの閃光、鳴動、高さ、そして花火師、企画者の心意気とロマンに感動と幸福感でもう死んでもいいくらい良かった。

ごちそうさま安曇野!
よかったよ安曇野!
これからもがんばれ安曇野!