モヤァ…「スッキリしない最終回」を迎えた昭和ロボットアニメ 大人ですら理解不能だった?
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確かにソース先の記事を読めばわかりますが、「超時空世紀オーガス」の最終回は理解しにくいエンディングでした。
視聴者の「想像にお任せします」という最終回だったのでしょうが、こういう場合、劇場版やOVAで「その後」が描かれていたら、まだ、話はわかりますが、「オーガス」は劇場版やOVAでの補完もなかった様です。
他にも、賛否両論な最終回の作品はあるでしょうが、「オーガス」の最終回はかなり腑に落ちないものだったと言えます。
この記事を書いていて、過去のロボットアニメにはまだまだ隠れた作品もあるでしょうし、様々な最終回もあるんだろうなと思うハイブリッジでした。