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昨日の記事に続き、本日も大葉健二さんの訃報に関する記事ですが、芸能界からも特撮好きを公言している方々生前の大葉健二さんの同僚からも彼の死を惜しむ声が続出しています…。

 

大葉さんの人柄や功績がわかる話ですが、出来れば、大葉さんが亡くなる形ではなく、「ギャバン インフィニティ」へのゲスト出演や劇場版の出演で再確認される形になって欲しかったです。

 

この記事を書いていて、改めて、惜しい人を亡くしたと思うハイブリッジでした。

 

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よりによって、「ギャバン インフィニティ」放送されている年に亡くなるとは…。

 

「宇宙刑事ギャバン」主演俳優として知られる大葉健二さんが71歳で亡くなりました…。

「インフィニティ」にもゲスト出演して欲しいとファンたちが期待していた中での訃報は本当に悲しい事です…。

 

「バトルフィーバーJ」バトルケニア/曙四郎役や「電子戦隊デンジマン」青梅大五郎/デンジブルー役でも知られる大葉さんはスーツアクターでもおり、両作では変身前と変身後、両方を演じた人物でもあります。

 

また、今、東映チャンネル「宇宙刑事ギャバン」が放送中で、キッズステーション「電子戦隊デンジマン」の放送が始まる中での訃報はショッキングとしか言い様がありません。

 

大葉さんは後年の作品にもよく出演して下さり、「忍風戦隊ハリケンジャー」でもシュリケンジャーの人間態として出演し、その後にも、「海賊戦隊ゴーカイジャー」では上記の3作で演じた役で出演してくれたファンサービス旺盛な方でした。

 

本当に、回復後に再び特撮作品に出演して欲しかっただけに大葉さんの御家族や周囲の方々は勿論、特撮ファンでも大葉さんの死を悲しんでいる人は大勢いるでしょう。

 

大葉健二さんの御冥福を祈ります

 

旭川も飲食店の入れ替りが激しいのを改めて感じる記事です…。

 

『天壇』にはまだ、行った事がなかったのですが、気になっていました。

そんな中、行く前に閉店になっていたとは…。

 

今回の『天壇』の閉店で「まずは行動するのが良い。」というのを改めて感じました。

 

この記事を書いていて、なるべく、後悔のしない様に行動すべきだと改めて実感したハイブリッジでした。

 

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ちゃんと落ち着いて見たら、わかる事なのですが、「ドラゴンボール」と「田中」だけを見て、クリリンやヤジロベーの声優でもある、田中真弓さんが神龍のフィギュアを作ったのかと勘違いしてしまいました(笑)

 

 

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確かに、「豊臣兄弟!」の主人公・豊臣秀長武田信玄接点が無いので、武田信玄の死もドラマチックに描く必要はないでしょう。

 

ですが、武田信玄ほどの有名な戦国武将の死を歴史的に明らかになっていないのに、「餅を喉に詰まらせて死ぬ」という描写ですぐに退場させるのはいかがなものでしょうか

ソース先の記事のコメントにもありましたが、まだ、ナレーションで武田信玄の死を語る方がマシだったと言えます。

 

この記事を書いていて、本当に視聴者が呆然とするのも無理はないと思うハイブリッジでした。