えっ、気づかなかった…! 初代『スーパーマリオ』が容量節約のため使い回した「意外なモノ」とは?

 ↑

ソース先の記事では「スーパーマリオブラザーズ」について書かれていますが、ファミコン時代のソフトは容量節約の為制作スタッフも悪戦苦闘していました。

 

あの「ドラゴンクエスト」色違いで別のモンスターにして容量を節約していましたし、本来なら「ダークドラゴン」と名前をつけたいモンスターを文字数節約の為「ダースドラゴン」と名前を変えていましたから。

 

後、「へ」と「ベ」と「ペ」は平仮名と片仮名でも本の僅かな違いしかない文字の為、平仮名しか使わなかったと聞いています。

 

特に、色違いに関しては、数多くの作品で使われ、今でも根付いていますので、ある意味、画期的な発明と言えるのではないのでしょうか

 

この記事を書いていて、黎明期の工夫があったからこそ、今でも名作ゲームは続いてるのだなと思うハイブリッジでした。