前々から思ってたこと。。
自分のレベルとは。。
少し心配というか、んー、なんというか

たまにあるんです。
んーと、もっと言うと舌だけではなく、結構あるんです

立場上、いろんなご飯を食べる機会があり、美味しいものと美味しくないものを判別出来るとは思っています

でも、自分はもともと裕福な家庭で育ったわけでもなく、証券マンや、銀行マンや、会食がすごく多いわけでもなく。。
学があるわけでもない高卒の自分が、自分で考え、(いろんな人に助けられながらですが)会社を立ち上げ、いまの状況に来るまですべてが手探りで。。
何が言いたいかというと、自分で決めて、飛び級でここまで来ているため、先輩から、上司から教えられるという経験がないため、正解に自信が今でもありません

それは食だけではなく仕事も、営業も、何かを作ることも

ただ、社長として自信を持ったふりをしているだけです。自信がない社長についてくる部下はいないというのが自分の持論です。
まあ、そんなこんなで、また感じた今日の朝。。
『このコーヒーうめーぞ!!』
↑
こいつうちの副社長。
元証券マンの34歳。
自信過剰。
仕事はメチャメチャできる。
会社の金庫番。
ブランドものが好き。
苦楽をともにしている自分の大切な相棒。
『ドリップがうんちゃらかんちゃら、、、』

んー、
自分『、、ちょっと飲ませてみ』
、
、、
、、、
うーん。。





美味しいのかも、、ねぇ。
彼は証券マン時代、先輩たちから多くを学び、多くのものを食べ、飲み、経験豊富。
一方自分はコーヒーなんかこだわったこともなく、120円の缶コーヒーで十分

副社長に、現在教わりながら世間を知る30歳です。
コーヒーにもこんなことを感じてしまう。笑
この副社長は沢山今後もブログに出てくるのでよろしく。
