感じたことを現実で扱える力に育てる
ケプリスクールの
フォロー会に行ってきました!
今回の場所は九品仏〜

たのしかったーーー!!!
その場で自分は何を感じるのか探ったり、
その時 自分が感じたことを、
(氣を扱って)やってみる練習の場が
フォロー会です。
https://kheprischool.hp.peraichi.com/
頂いたアドバイスの一部と
そこから感じたこと…
↓↓
▶安心安全な場をつくっているからこそ、もっとチャレンジしてもよかった
▶「こわい」の中身を分類する必要
怖れ?畏れ?…
ただ「こわい」で片づけていたものを、
(私の場合は)これが「畏怖なんだ」、
と
体験できたことがすごく印象的でした。
それが分類できないと、
こわいからやめとこ、近寄らんどこ
だけで終わってしまう。
でも畏怖の畏れなのだとしたら、
礼儀をもってその場の神仏にご挨拶にいくこともきっとできる。
体験したことはきっと忘れないし、
こわいを分類しやすく、感覚がより精密になるような気がしました。
こうやって、
体験や体感したことを踏まえて、
自分の感じたことや
感覚を捉えていくんだなぁと、おもしろかった!!
それはやっぱり頭で考えてるだけでは理解するのは難しくて、
体感のすり合わせでしか腑に落ちないなぁとも感じます
もうひとつ
気づいちゃったことがあって。
場に対してそれぞれが感じたことをやっていくんですが、
「自分がやってもなぁ」という意識で、
浅いところだけしか見てなかったし、
関わろうともしてなかった。
自分がやれるとも思ってなかった。
そんな気持ちに気づきました。
大きなことができないなら、
手を出すことで人の邪魔をしてしまうかも…
場の整っている所まで壊してしまうかも、と。
それなら私がやらない方がいいよね、
他の人にお任せしよう、
少しだけ関わろう、
そう思ってたことに気づきました。
それが、
「もっとチャレンジしてもよかったんだよ」な、消極的な行動になってたんですよね。
もったいなかったなぁ〜と
アドバイスをもらって改めて感じました。
今回の体験で感じたのは、
精度を上げる(能力を上げる)には、
必然的に
自分のことを信頼していく
しかないなってこと。
それは「できる」から信頼できるんじゃなくって。
「すでに何かを感じとっているだろう自分」をそのまま信頼する感覚。
その信頼が積み上がるほど、できることも増えていくんだろうな。
まだたくさんの可能性があるし、
伸びしろいっぱいあって楽しいなぁと嬉しかった!
次はもっとチャレンジしよう!

