上野にある国立科学博物館に
お友達と行ってきました!
お目当てはすんごい充実していると噂の常設展。
そこで「骨格」を見ること!
たくさんの動物や恐竜たちの「骨」を見てきました!!
なんで科学博物館に興味を持ったかというと、
身体の先生から聞く、動物たちの骨格や 動きの話しが面白かったからなんです。
「必要があってそのカタチになっている」
ということを、
授業の中で、何度も何度も聞きました。

色んな骨を見てまわるうちに、
一つの足に対して、骨が一本のと
二本に分かれているがやつがいることに気づきました!


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人って、肘から手首まで「二本の骨」があるから
「腕をひねる」ができるんです
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同じように、
動物🐆や恐竜🦖も手先や足を使うタイプのやつは二本なんじゃないかな?
そう思って係りの方に質問してみたら、やっぱりそうみたい!
キリン🦒なんかは、スラ〜っと綺麗な一本の骨なんですよね!
(きっと手足より首を使うからですよね)


肩甲骨の大きさや、ついてる場所、
骨盤の大きさやカタチ、しっぽの長さも。
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みんな必要があって
その構造になってる
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人の骨格も同じで、
ムダなものはないんだなって改めて思いました。
だから、
私たち自身が
自分の身体を知ることは、
これから先を
「自分の身体で心地よく生きる」ことにつながっていきます
自分の持つものを最大限に生かすことができる。
自分の身体をより信頼できるようになる✨
そんな想いがますます強くなりました

