「迷わない人になりたい」

そう思っていた時期が、私にもありました。

正しい選択をして、
ブレずに進める人の方が強い。

そう思っていたからです。

でも実際には、
迷いがなくなることはありませんでした。

むしろ、

・これでいいのか
・本当に自分がやりたいことなのか
・このまま進んでいいのか

そんな問いは、何度も繰り返し出てきました。

そしてある時、気づきました。

迷いは、なくすものではなく、
「立ち止まるためにある」のかもしれない、と。

迷うからこそ、
流されずに考えることができる。

迷うからこそ、
自分の言葉で選び直すことができる。

この本は、
迷いを消す方法ではなく、

迷いとどう向き合うかを、
これまでの経験をもとに言葉にしたものです。

今、5日間だけ無料で読める期間にしています。

もし何か感じるものがあれば、
手に取っていただけたら嬉しいです。

▼こちらから読めます

 

迷いは消さなくていい 進める人だけが持っている“らしんばん”


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