こんばんは。


最近完全に体のキレがなくなってます。笑



今日の内股の打ち込みで気付きました。


相手との間合いが無さ過ぎることに。


相手との距離が無いせいで崩し(引き付け)が出来てませんでした。


しっかり間合いを取って一歩目の位置を意識してやりましょう。



良かったところは釣手の使い方、


脇を締めて体の近くで使った方が投げやすかった。



一本背負いの入り方は右腕をかち上げた時には腰が落ちた状態。


この時、自分の後肩のラインに相手の胸が着いている状態(相手の体が前のめりになって倒れ掛かっているイメージ)。





最後に、いつも思ってるんですけど…





…パワーつけよ。





した!
忘れないうちに書いときます。


…釣手の使い方。


脇が空くと力が入らない。


脇を締めて力を100パー使う意識。


これは桑田の投球理論、体を小さく小さく(体の内側の力を)使ったほうが速い球が投げられる理論と一緒のはず。


あと今日の勉強、組んだ姿勢が悪いと疲れる。



とりあえず今日は疲れました。


寝ます。


した!
前回の日記ので書き忘れてました。


内股について、


崩しの釣手を自分の右耳横に持ってくることを意識する。(これで相手との距離が離れずに釣手が効く)


もう一つ、


足の刈り方は相手の右足を狙ってダメならケンケンして左足を狙う。


さらにもう一つ、


大内から内股への流れをイメージする。



仕事始まるんでこれで終わります。
した!