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雨でも晴れても

浮世の事も、浮世じゃないことも
親介護を終えたアラカン肺腺癌ステージ4サバイバーの日々の記録

肺腺癌ステージⅣ ALK融合遺伝子なので分子標的薬のアレセンサ飲んでます。

生活の記録とか、思った事とか・・・書いています。

最後のチャンスと思い、2025.02から猫との生活始めました。

 

 

フランス展の食品と雑貨

 

 

伊勢丹フランス展は、入場したら直ぐに

パンが焼ける香ばしくいい香りが漂い、胃袋鷲掴み!!

英国展の時は、11時くらいに到着で整理券出されて(入場制限)

1時間くらい待ったのだけど、今回は無し。

 

入場が12時をちょっと過ぎたくらいだったせいか

一瞬の人の引き波があったようで、チョット空いた。

気になったお店に迷わず、直ぐに並んだら・・・・

数分後にはまた人がどんどん並びだした。

人気店は、とにかく人が並ぶ。

 

 

何もかも美味しそうだけれど、全部は無理。

今回は、カヌレの食べ比べもしてみたかったのでカヌレは購入。

そして、ファーブルトンが今回のフランス展の焼き菓子では推しらしい。

ファーブルトンは、あまり食べた経験が無いので購入。

サブレは逃せない。

そして定番のクロワッサン。

 

 

 

伊勢丹フランス展のパンと焼き菓子

 

サンド系で店員さんが、

「いつもはよつ葉バターなのですが、今回はフランス展に合わせて

 エシレバターを挟んでいます」

と言うのを聞いて、【熟成ハムサンド】を購入。

友人は【あんバタ】

 

 

 

これを晩御飯にして楽しんだわ。下差しピンクハート

 

熟成ハムサンドとエシレバター

 

パンが弾力があって、歯切れが悪い!良い意味でね。

しっかり噛んで食べるパン。

ハムの塩気と脂肪分、バターのミルク感、乳脂肪分のコク、小麦粉の旨味、

あ~、美味しい!!

こんなにシンプルなのに、すっごい美味しい💗

 

 

ファーブルトン

これは、クリームブリュレとカヌレとプリンが好きな人なら絶対好きなのでは!

 

ファーブルトンとコーヒーファーブルトンとカヌレの食べ比べ

 

 

以下、伊勢丹のサイトよりコピペ

<Boulangerie S.Igarashi/ブーランジェリー エス・イガラシ>×<es feuilletage/エスタージュ>

 

<Boulangerie S.Igarashi/ブーランジェリー エス・イガラシ>×<es feuilletage/エスタージュ>
a.バターサブレ 各日40点限り 313円 (1個/日本製)
b.クイニーアマン 各日80点限り 702円 (1個/日本製)
c.カヌレ 各日40点限り 389円 (1個/日本製)
d.ファーブルトン 各日40点限り 432円 (1個/日本製)
e.クロワッサン 各日300点限り 454円 (1個/日本製)
f.ピスタチオエスカルゴ 各日80点限り 605円 (1個/日本製)
g.パンスイス 各日80点限り 605円 (1個/日本製)
h.あんバターサンド 各日100点限り 832円 (1個/日本製)

バターの香りが豊かに広がるパンを焼きたてで!
北海道産小麦と国産発酵バター、自家製ルヴァンを用い、素材の力を引き出すパンを焼いています。大切にしているのは「素材」「四季」「組み合わせ」。香りと余韻が残る味わいを目指しています。素材選びから工程設計まで妥協せず、引き算で味を整えます。派手さよりも、食べ終えた後に残る余韻も大切にしています。

<Boulangerie S.Igarashi/ブーランジェリー エス・イガラシ>×<es feuilletage/エスタージュ>

<Boulangerie S.Igarashi/ブーランジェリー エス・イガラシ>×<es feuilletage/エスタージュ>
a.明太フランス 各日80点限り 594円 (1個/日本製)
b.パセリのモッツァレラベーコン 各日80点限り 691円 (1個/日本製)
c.熟成ハムサンド 各日100点限り 734円 (1個/日本製)
d.あおさバターサンド 各日 80点限り 648円 (1個/日本製)
e.新じゃがルッコラ 各日60点限り 670円 (1個/日本製)
f.新玉ねぎ 各日60点限り 648円 (1個/日本製)

北海道産小麦と国内で作られた発酵バター、自家製ルヴァン
価格や知名度に左右されることなく、自ら確かめ納得した素材のみを選び、その力を最大限に引き出すことを何よりも大切にしています。四季の移ろいに寄り添い、素材同士の相性を丁寧に見極めながら、新たな組み合わせをかたちにしています。ヴィエノワズリーに特化した<エスタージュ>では、幾度も生地を折り重ねることで生まれる繊細な層と香りを表現しています。素材、四季、組み合わせ。そして幾度も重ねる工程。その積み重ねの先にある一口を、静かな余韻とともにお届けします。

ブランドストーリー

ブランドストーリー
<Boulangerie S.Igarashi/ブーランジェリー エス・イガラシ>
素材にこだわる。四季を感じる。組み合わせを考える。<ブーランジェリー エス・イガラシ>が考える3つのこだわりから、美味しさを求めるため、毎日、勉強と努力。そしてそれらを楽しみながら、新しい発見を探求したパンを作っています。

<es feuilletage/エスタージュ>
<ブーランジェリー エス・イガラシ>の信念はそのままに、さらに折り込み生地に特化した新店舗として2024年にオープン。“バターの違い、製法の違い、小麦の違い”をさまざまな角度からお楽しみいただける「feuilletage(折り込み生地)」を多彩に揃えています。

五十嵐聡太氏プロフィール
<Boulangerie S.Igarashi/ブーランジェリー エス・イガラシ>
<es feuilletage/エスタージュ>
五十嵐聡太氏

バン歴20年の職人。製造現場での研鑽を重ねる中で、価格や知名度ではなく自らの舌で確かめ、納得できるかどうかを基準に素材を選ぶ姿勢を貫いてきた。それぞれの個性を見極め、最大限に引き出す工程を設計している。福岡での開業を経て、2021年に東京で<ブーランジェリー エス・イガラシ>を創業。さらに折り込み生地に特化した<エスタージュ>を展開し、素材の違いが層の繊細さとして表れるヴィエノワズリーを追求。素材選定から焼成に至るまで一貫して手がけ、香りと余顔を大切にしたパン作りを続けている。

 

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