この仏壇が初めて設置されたときに
そう、義母様が大阪にいて
先代の方が設置したであろうとき
開眼供養はしたのかもしれない。
だが、
この仏壇が義母様が引っ越した時に
していない模様。
開眼供養とか、色々なことは
後から人が勝手に考えて言ったこと
だから、拝む気持ちがあればいいんだ。
と言うのが彼女の言い分だった。
とのことを、義姉より聞いた。
我が家に来た時も開眼供養はしていない。
引っ越すたびに、開眼供養は必要?
そんなことは知らない、分からない。
調べもしなかったが
もう、どうでもよくなった。
既に、仏壇の中には何もなかったのだ。
大事な本尊や位牌は捨てられてしまい
無い状態になっていたのだ。
恐らく、昨年の夏から秋にかけて
義母様は、認知で思うことを
後先考えずにやりだした時期があるから
色々捨てていた時期があるから
その時に、僕の監視に目をくぐって
捨ててきたのだ。
だから、もういいんだよ。
という事で、ハニーがガンガンばらして
ゴミにして処理しました。
木々の部分は可燃ごみで終わった。
金具の多い部分は不燃ごみで出す。
これを出したら、完全終了だ!


