昨日は自分の診察で内科と神経内科に。

 

午前中に内科。

しかしここで心配事。

僕の病状ではなくてドクターが微妙。

 

よ、要領を得ないな~

なんか、話をまとめるの下手な先生だな。

不安がよぎるなぁ・・・・

 

 

血液検査は先週の木曜に提出済みで

今回は結果を見てますが

いつも通り安定の

高コレステロール値

肝臓の数値悪し

でして、僕的には説明したとおりになったでしょ。

なんですが・・・・

油分の強い食品は食べないし

お酒なんて、ここ半年は殆どいただいてないし

胆嚢は昔から弱いって言ったじゃん。

ここ数か月も地味に時々痛むって言ったじゃん。

次回来るときは、今までの血液検査結果票をもってこよう。

 

 

午後の神経内科の先生はサクサク

テキパキ、むしろアッサリ。

説明は分かりやすいし、コンパクトにまとまっている。

薬は色々あるから、

MRIを撮ってから適したものを出したほうが

無駄が無くていいでしょうと

来週MRIの検査となった。

 

 

しかし11:30からの検査だ。

もう一回書くよ。

 

11:30だ。

 

終了予定12:20

前日の夕食は9時までに消化のいいものを。

で、朝ごはん抜きでと。

午前中の検査の人は朝抜きとのこと。

 

なげーよ!

それならいっそ、

12時からにしてくれよ!

 

心で突っ込みました。

 

 

神経内科が終わってから義母様の病室に。

そう、同じ病院だ。

洗濯もを拾いに行くと起きていた義母様。

 

足が、柵に乗っていた。

僕を見て反応があった。

この日は御元気なのか身体も斜めになっていて

微熱出したらしくアイスノンが置かれていた。

頭ズレているから意味なし・・・・

 

 

 

 

なにか口を開けないで喋っている。

呻き声にも似た音が漏れる。

「足」と聞こえた気がしたので

「足がどうかしたの?」と聞くと

頷いた。

おや、今日は意識レベル高し。

「痛いの?」と聞いてみると

「うぅぅ・・・う、う、」と何か言うのだが口開かないから

まったくもって謎。

「足痛いんだね、ここから降ろすからね」と足をおろすと

自分で体制を少しずらして1分もしないうちに寝た。

足を乗っける力は出たが降ろす力までなかったようだ。

足か、腰が辛くなっていたのだろう。

僕を認識していたのか分からないが

人が来たので恐らく訴えてみたんだな。

今度は、真っ白な服で行ってみるか?

 

 

 

会話が全く成立しないので

どこまで、意識がしっかりしていて

こちらを認識しているのかは分からない。

介護認定5が出る可能性は高いかもね。

ま、4は間違いなかろう。