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絶滅危惧種⁉ 日本人❕

 

1027日に総理大臣の石破茂氏は、解散総選挙を行なった。結果は、連立与党の自民党と公明党が議席を過半数取れなかった。最近思うのだが、日本人は知能が低いので与党の自公215そして、 立民148、維新38、国民28と野党が議席を取った。何故、日本人を絶滅危惧種と思ったか?総理大臣の石破茂氏は、今まで自民党の(党内野党)と言われていた。しかし、今では自民党の政権を握っている。彼は、総務大臣に村上誠一郎氏を起用した。山上徹也殺人者に暗殺された安倍晋三元総理の政権時に・・・中略・・・『「安倍3選ない」「財務省が悪いじゃ正義ない」自民議員が佐川喚問後、激白』(AERA)というので誰だろうとみたらいつもの通り村上誠一郎氏だ・・・中略・・・“「安倍首相も麻生財務相も、竹下(登・元首相)さんが予算通過と引き換えに退陣をしたように、大所高所の判断する時期にきた。これ以上長引けば、政治や行政に対する国民の不振がさらにつのる。そして、官僚たちに物理的なしわ寄せがいく。これ以上、あらゆる意味で犠牲者を出してはいけない」”
「佐川さんだって、優秀なんだからわかっているはずだ。その佐川さんがなぜ、背任罪や公文書偽造などの犯罪者になりかねない危険なことをやらざるをえなかったのか。そのことを明らかにしなければならない。・・・中略・・・彼だけがすべてを抱え込んで「自分がすべてをやりました」と。これでいいのか。・・・中略・・・佐川さんだけを悪者にして、犯罪者にしていいのか。と佐川氏が安倍首相を庇っているという決めつけに等しい言い方だ。それに、竹下内閣の支持率と現在の安倍内閣の支持率と比べてみたら一緒にするような状況でないのは明らかだ。・・・中略・・・あまり知られていないが、村上氏には別の肩書きがある。「岡田克也の義兄」である。岡田夫人は村上氏の妹である。その肩書きのほうが分かりやすいし、こうした記事にふさわしい。・・・中略・・・石破氏も、朝日新聞御用達みたいになって、都議会議員選挙や総選挙のときに弾を後ろから撃つような政権批判をしていた。新聞が勝手に見出しつけただけなどというのかもしれないが、たとえば、朝日新聞がどう書くかなど最初から分かっているはずだから弁解にならない。
この両氏は、ある月刊誌の『安倍から日本を取り戻す』とかいう特集に菅野完氏、植草一秀氏らと寄稿していたが、これも、どういう扱いで掲載されるか最初から分かっているはずだ。】この記事を読んで思った事は村上誠一郎氏は立憲民主党の岡田克也の義兄 だ。考え方も立憲民主党の様に見える。だけど、民主党(現在は立憲民主党)が政権与党で菅直人氏が総理大臣になった時に日本が後進国に脱落した。しかし、安倍晋三元総理の第
2次政権が日本を取り戻し掛けたのに、山上徹也殺人者に暗殺されて国力が低下してきた。挙句の果てに石破政権だ!この見出し【「選挙負けたのに続投は理屈が通らない」と語った政治家は誰か…嘘つき石破をもう誰も信じない「メガネも嘘」増税はやる 11/1() 9:10配信 MINKABU】この見出しの記事【・・・中略・・・かつて、石破首相はこう発言し、当時の安倍晋三首相を批判していた。第1次安倍政権下、2007年の参議院選挙で自民党が大敗し、安倍首相(当時)が続投の方針を表明した際のことだ。 <石破は党の総務会で「選挙に負けたにも関わらず、続投するのは理屈が通らない」と安倍氏の辞任を公然と求めた。・・・中略・・・】しかも、こんな見出しを見つけた【鳩山元首相が指摘「石破さんが総理に選ばれなかったところに自民党の限界がある」 12/15() 20:55配信 デイリー 】この2020年の見出し、記事【・・・中略・・・鳩山氏は「石破茂さんは大事な安全保障に関して、極めて微妙で難しい議論をとても丁寧に理論的に話された。すべて官僚の作文を読み上げている方とは全く異なり、持論を展開された」と振り返り、「私はとても好感を持った次第だが、この方が総理に選ばれなかったところに自民党の限界があるように思う」と見解をつづった。  また、鳩山氏は「石破茂さんは対談の中で、日米安保に関して、日本はいつでもどこにでもどんな規模でも米軍基地を置く義務があるのはおかしいから変えるべきだ。日本人の多くは米軍に守ってもらっていると信じているが、在日米軍基地は米国の戦略にとって不可欠なものだから、日本が卑屈になることはないと述べられた」と発言内容にも触れた。】今の日本を取り巻く状況で、日本だけで戦えるのか?もう!最悪だ!石破氏が自民党の総裁になった時の見出し【「石破さん、よかったねぇ…」立憲・辻元清美議員が祝福「どんな飛行機も右の翼だけでは飛べない」 9/27() 16:05配信 デイリースポーツ】この見出しの記事【「新総裁の石破茂さんにまず、お祝いを申し上げたいと思います」と祝辞を述べ「私、わりと石破さんと仲がいいんですよ」と笑顔を見せた。  「テレビ討論会も意見が一致するところもたくさんありますし、お祝い申し上げたいですし、自民党がかろうじてバランスを保ったのかな」ともコメントし「やっぱりどんな飛行機も右の翼だけでは飛べませんのでね。なんとかバランスを保とうとしたんじゃないか」と高市氏の政治姿勢をチクリ。そして「石破さんの場合、正論できますので、こちらの新代表と堂々と日本をどういう方向にしていくのかという議論ができるスタートラインに立てたと思う」と話した。】矢張り、この石破氏は立憲民主党寄りの官僚や公務員守護内閣だろうね!日本の民間人は、税金を払う為だけの国民か?他にも、この見出し【「台湾有事は日本有事」の戦略的発想が理解できない石破氏 主張を否定も支離滅裂、安倍元首相へのルサンチマン(恨み)か 8/21() 17:00配信 夕刊フジ】そして、この見出しの記事【・・・中略・・・「台湾有事は日本有事」と安倍晋三元首相が主張していたのは、単に日本が中国の台湾侵攻に巻き込まれるということではなかった。台湾は民主主義国家の普遍的価値観を共有する事実上の国家であり、その主権を踏みにじることは民主主義国家の普遍的価値の否定に等しい。 台湾有事は権威主義国家に対峙(たいじ)すべく「民主主義国家の普遍的価値の普及」を主唱し、結束を呼び掛けている日本の問題でもあり、ともに中国の軍事的脅威をはね付けようということだ・・・中略・・・ 石破氏の近著『保守政治家 わが政策、わが天命』(倉重篤郎編、講談社)はインタビューをまとめたものだが、安倍晋三元首相へのルサンチマン(恨み)か、全体として安倍氏の政策をことごとく否定している。 「保守とはリベラルのことである」と題する章もあるが、カラスを鷺(サギ)と言いくるめる論法だ。・・・中略・・・ 同書に台湾有事への言及がある。 「中国の軍事的圧力が強まっていることをもって、台湾有事が高まっている、という説があります。そして『台湾有事は日本有事である』と、ことさらに取り上げられることもあります」―。 「ことさらに」とは、「わざと」「故意に」との意味だ。悪意がうかがえる。 そのうえで、「仮に中国が台湾に軍事的な攻撃をする状況になったとします。その際に、文字通り日本本土も同時に攻撃する、という状況は、冷静に考えればほぼありえないでしょう」「仮に中国が台湾を攻撃したとしても、そこで日本まで攻撃してしまえば、直ちに日米同盟を敵に回すことになります」「つまり、文字通り『台湾有事、即日本有事』となる可能性は相当低いということです」と、明示はないが安倍氏の主張を否定する。 そう言いながら、「一方、中国が台湾に武力攻撃を行い、米国がこれに反撃する状況となれば、アジア有数の戦略拠点である在日米軍基地もフル稼働となるでしょう」「そうなれば、日本は中国から直接の脅迫、あるいは武力行使を受けることになる可能性があります」と述べる。】これを読んでも石破政権は、国民を守る使命など全く感じてない。仮に、石破氏の主張が合ってたとしても日本は、中国が海上封鎖して、石油タンカーが日本に戻れなくなり電力が使えなくなり兵糧攻めになると日本は完全に絶滅するでしょう!アメリカ合衆国も同盟国を守らない国を守る事はしないでしょう!基地のある沖縄は守るでしょうね。石破政権が、一年以上続けば日本は残念な未来を見るでしょう。安倍晋三元首相を暗殺した山上徹也殺人者は安倍晋三元首相が、亡くなって三回忌法要が過ぎても裁判されずに山上徹也殺人者は守られてる⁉何故か?公判前整理手続きは、今までに4回行われた。第1回は、昨年612日に開かれる予定だったが、地裁に不審物が届く騒ぎがあり地裁に不審な段ボールが届いたことから職員らが庁外へ避難する騒ぎで、取り消された。第2回は 、同年1013日に延期された。その後、今年の73日で4回目だった。公判前整理手続きにおける検察側からの主要な証拠の開示はほぼ終わったとみられる。公判の開始は来年になる見通し。山上徹也殺人者は、こんなに守られて、山上徹也殺人者へ “想いを寄せる” 女性、通称「山上ガールズ」が、 山上徹也殺人者の「減刑」を求める署名を立ち上げたとされる人物も現れて、他にも全国から差し入れや現金は100万円以上送られた。他にも食料品や衣類、書籍などが届いた。ファンレターまでも届いたとある記事で読んだ。最早、日本は、テロが蔓延る事の出来る国家です。この見出し【『トクリュウ』の指示役か 『闇バイト』をSNSで募集した疑いで暴力団幹部の男逮捕 『受け子』や『出し子』募集か  11/7() 11:02配信 FNNプライムオンライン】近頃、関東を中心に犯罪が増えている。矢張り、被害に遭うのは我々、高齢者が多くて、殺害された犯罪も起きている。さて、石破政権で日本人の存在はこの先、大丈夫なのだろうか?この見出し【「石破・トランプ」不安の声 電話5分、性格反対の見方も 11/8() 7:08配信 JIJI.COM 時事通信社 】この見出しの記事【・・・中略・・・初の電話会談はたった5分で終わったほか、2人の相性を不安視する声もある。  首相は7日、トランプ氏と電話会談を行い、早期の対面会談と同盟強化で一致。この後、首相は記者団に「お互いにいい仕事ができることを楽しみにしているということで会談を終えた」と述べ、関係構築に自信を示した。】