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田中刑事選手 FS



田中刑事、合計244・83点 4回転サルコー着氷も得点伸びず
スポニチアネックス [2/17 10:51]


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<平昌五輪フィギュアスケート>フリーの演技をする田中刑事(撮影・小海途 良幹)
◇平昌冬季五輪 フィギュアスケート男子フリー(2018年2月17日 韓国・江陵アイスアリーナ)

平昌五輪は17日、フィギュアスケートの男子フリーを行い、ショートプログラム(SP)で20位だった田中刑事(23=倉敷芸術科学大大学院)が24人中の5番目に登場した。164・78点をマークして、合計244・83点だった。

五輪ではまだ1度も決まっていなかった4回転サルコ―は冒頭で見事に着氷。しかし続く4回転サルコ―からのコンビネーションジャンプで転倒。次のトリプルアクセルはきっちりと決めた。後半の4回転トーループは転倒しそうなところをこらえたが、その後のトリプルアクセルで転倒。終盤に単発で予定していた3回転ルッツにジャンプを2つつなげてコンビネーションにするなど、リカバリーを目指したが、得点は伸びなかった。

前日のSPでは冒頭の4回転サルコーで転倒。 その後は持ち直したが20位と出遅れた。団体戦のフリーでも4回転サルコーは不発。「緊張感に勝てなかった」と肩を落とす一方、「しっかり決めたい。緊張感に打ち勝つような、イキイキとした滑りを」とフリーでの挽回を誓っていた。このあとの最終組では22番目に五輪2連覇を目指す羽生結弦(23=ANA)、24番目に宇野昌磨(20=トヨタ自動車)が登場する。


SP感想



今日は フィギュアスケート 男子個人戦SPがあり

田中刑事選手の滑走順になるまで

本当 そわそわして落ちつかない~~

今日はテレビづけになりそうだから

午前中のうちに ご飯支度してスタンバイ


田中刑事選手

やっぱり 緊張かなぁ
最初のジャンプ ミス 痛そう

でも そのあとのコンビネーション 成功!

感動しちゃった。
リピートでみたら ちょっと 感涙

トリプルアクセルの成功 本当良かった

バンって 終わる最後のポーズもかっこいい

明日はフリー進出したから 良かった~~

しかし ネイサン・チェン選手 コリヤダくん
ジャンプのミス続き....
好きな選手でもあるので ちょっと悲しかった。

やはり 緊張とか 色々なものが あるんだろうか


羽生選手 完全復活ですね

見事でした!


そして 宇野昌磨選手

もぅ 祈る想い

四回転フリップ成功に ホッとしました

ちょっとスピードがたりないかんじにみえたとこあるけど
ステップ レベル4とれなかったらしい

アクセル おっと~~っておもったけど

最後は 昌磨くんの ガッツポーズ、笑顔がみれたので 本当によかった

明日のフリーでも 笑顔がたくさんみれますように

久しぶりに 昌磨くんの口から笑顔で終えられるように って 言葉が聞けて 嬉しい

昌磨くんの笑顔は 本当幸せな気持ちにしてくれるから
宇野昌磨くん 大好きです

宇野昌磨 自己最高に肉薄104・17点で3位



宇野昌磨 自己最高に肉薄104・17点で3位 会心演技にガッツポーズも
スポニチアネックス [2/16 14:14]



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<平昌五輪フィギュアスケート>ガッツポーズをする宇野昌磨(撮影・小海途 良幹)
平昌五輪は16日、フィギュアスケート男子ショートプログラム(SP)が江陵アイスアリーナで行われ、昨年11月のNHK杯の公式練習中に右足首を負傷した羽生結弦(23=ANA)が同10月のロシア杯以来約4カ月ぶりに実戦復帰。すべてのジャンプを完ぺきに決め、世界最高得点でもある自己ベスト112・72点に迫る111・68点をマークした。

羽生と並び金メダル候補の宇野昌磨(20=トヨタ自動車)は最後から3人目の28番滑走。昨年9月のロンバルディア杯でマークした104・87点の自己最高に迫る104・17点をマークし、羽生、ハビエル・フェルナンデス(26=スペイン)についで3位に入った。

ビバルディ作曲「四季」の「冬」の旋律に乗って、のびのびと滑り切った。冒頭の4回転フリップを成功させると、続く4回転―3回転のトーループ、最後のトリプルアクセルも流れるように着氷。 会心の内容に演技後は笑顔でガッツポーズ。

9日の団体戦でのSPで自己最高に迫る高得点をマークして出場10選手中トップに。その後選手村を離れて1日2回計3回時間の練習を重ねて好調を維持してきた。羽生不在時は注目を一身に浴びたが、羽生が日本チームに加わったことでプレッシャーが激減。「視線をあまり感じないので凄くラクだなと思っています」と、程よい緊張感を持っての舞台となった。