救われたような
私の世界は自分で選ぶ?私を叶えていく宇宙の法則 より
子どもを産む人は、
母親になって子どもから学ぶ
テーマをもって生まれてきた。
子どもの方が魂年齢は上です。
親が子どもを育てるのではなく、
子どもによって親が育てられます。
子どもを産めない(産まない)人は、
大人同士の人間関係から
学ぶテーマをもって生まれてきた。
子どもを産めない現実的要因に、
学びのテーマが隠れています。
だから、子どもが欲しくない人にも、
子どもはできます。
子どもを通して学ぶべき
テーマがあるからです。
どんなに子どもが欲しくても、 今
世が大人の人間関係の学びなら...
子どもはできません。
いくら身体を整えていても、
どんなに不妊治療しても、
自分の子を持つことはない。
子どもを産みたいから
産めるわけではないから。
本人の産みたい・産みたくないという以前に
子どもを産む人生かどうか決まっている。
女性として生まれた意味は、
子どもを産むことでは無いのなら...
あなたがこの時代に『女性』として 生まれてきた意味は何だと思いますか?
子どもを産めない(産まない)人は、
大人同士の人間関係から
学ぶテーマをもって生まれてきた。
って 言葉に
あぁ なるほどなぁって 思ったんだけど
最後の
あなたがこの時代に『女性』として 生まれてきた意味は何だと思いますか?
って言葉には
うーーんっ
(-_-;)
って感じです。